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【HPB】カーテンのとなりに一般女性がいるのに出ちゃった!

2026年3月営業確認済

東京南西部の私鉄駅にあるこのお店。

HPBの店内写真をみると、白が基調で、美容機器も置いてある女性向けエステ店の佇まい。

口コミも80%は女性です。

そんなお店に、鼠径部リンパの文字が。しかも男性限定だと。

これは試してみなければなるまいと行ってきました。

 

お店のドアを開けると、WEB写真とは違い雰囲気はよくあるアジアンエステ風。

思ってたのと違うと思いましたが、出てきたお姉さんは白Tシャツの素朴な健全な方。

30代かなと思いますがマスクでよくわかりません。

色っぽさはないけれど、背高くてパツパツの肉付きよく、嫌いじゃない。

 

コース料金を払い、カーテン仕切りのベットのある施術部屋に入ります。

シャワーはなく、馴染みのあるヒモ紙パンツに着替えます。

シャワーなし、ベット、は健全店フラッグ。

そして施術を受けてみれば、メンズエステが主戦場の私にとっては最高技術レベルの

強モミのオイルエステ。

これは健全店くさいな、それでもこのレベルならエステ受けたと思えばいいか、

とうつ伏せで思っていると、足側になると、スバっと一気に紐パンを脱がされます。

足の付け根まできた後、真ん中あたりもまさぐってきました。

きた!と思い素直に気持ちよさに反応し、腰を浮かせると、どんどん攻めてくれました。

その時です。

 

「イラッシャイマセー」

 

と新たなお客さんが入店。

幸いにも女性で、声かわいい落ち着いた大人の方。

おばさんっぽくない。勝手に30代OLに想像します。

私のスペースとは、1.5mほどの通路をはさんだ向かいの施術スペースに入りました。

全裸の私の、わずかカーテン2枚をはさんだその向こうに居るのです。

 

「コレ二着ガエテ、ウツブセデー」

「これだけ? 全部ぬぐんですか?」

「ソウ。チョットハズカシイネー」

「大丈夫です。」

 

そのすぐ隣で、私はオイルまみれで、腰を浮かせてまさぐられているのです。

セラピストは、わざとやっているのかと思うくらい激しさを増す。

はっきりとしたTKKではないものの、玉はオイルまみれで、前腕で鼠径部に奥深くまで差し込まれ、固くなった竿をなぎ倒しまくり。

 

「キガエオワリマシター?」

「はい。よろしくお願いします。」

 

かわいらしい一般女性の声を聞こえてくるものだから、普段の1.5倍の脳汁を出しました。

 

その後は仰向け。

足もとからまた強モミ絶品オイルマッサをへて、ほどなく核心部分へ。

ユルユルと息子をオイルで撫でる。

マスクをしているので目しかわからないけど、私の顔をのぞき込みいたずらっぽく微笑む。

「声ダサナイデネ」

と耳元でささやき、本格的なTKKへ。

となりの女性の声は聞こえないけれど、マッサージをしている気配は十分に感じ取れる中、

私は静かに悶えつつ、SKR してしまいました。

 

隣に女の方がきてくれたのはラッキーでしたが、その可能性をある程度、高める事はできます。

有料部分では、お店、セラピスト名とともに予約のコツを記載します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「コレニキガエテ、うつ伏せでね

 

 

 

 

 

 

 

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クリエイターのプロフィール
健全寄りのメンズエステに通っています。グレーゾーンに惹かれます。
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