ED治療院で出ちゃった

※(情報更新)SKRは無くなった模様です。残念!
今回ご紹介するのは鍼灸を使ったED治療の治療院です。
先生は40代淑女のスリムな美人さん。
HPには写真や動画もありますので、訪問前に確認する事が出来ます。
まさか鍼灸の治療院でこんなAVのような事が行われるとは夢にも思いませんでした。
その治療院は都内某所のマンション高層階の一室にあります。
「お待ちしていました。」
落ち着いた声色で出迎えてくれた先生は、茶髪ながら白衣をきたキリッとした美人。
部屋内は広いリビングに大きな掃き出し窓がとってあり、昼間に行ったのですごく陽当たりのよい明るいルームでした。
壁には鍼灸師の免許が飾られ治療院用のベットが隣に見えます。
「最初にカウンセリングをしますね。」
とEDの状態、どんな悩みかを聞かれます。
私は全くEDの懸念はないのですが、事前に考えてきたので適当に答えます。
そうすると真摯にEDの原因要素、生活態度へのアドバイスをしてくれた上で
「では、針とマッサージしながらお体を診ていきます。」
「恥ずかしいかもしれないけど、出してもらうのがいいですね。ご自分で。」
「私がお手伝いするとオプションになっちゃうから。」
んんん?
と思いながら、敢えて詳しくは聞かずに、わかりましたとだけ真面目に答えます。
真っ裸になってタオルだけかけてマッサージ用ベットにうつぶせに。
軽い指圧をしつつ、足やア〇ル周辺に針をうっていきます。
その間、いかにED治療が大事かの説明をたんたんとしてくれます。
ほどなく、オイルマッサージに切り替わり、背面全面、そして鼠径部に。
昨今のいわゆるメンエスではなく、機械的に性的ポイントに刺激を与えるような。
まさにED治療です。
「では四つん這いになって下さい。」
素直にゆうことをきくと、後ろから鼠径部やらCHIKUBIやらをさわさわと。
ジュニアが順調に反応していくると
「それでは圧をかけていきますねー」
と根本のほうからグーっと2本指で握りしめる。
ほどなく解放。
それを繰り返した後、サワサワに戻ります。
「それでは仰向けでお願いします。」
すっぽんぽんで真白な太陽光の入る明るい部屋であおむけになります。
元気になった息子を確認し
「なんの問題もありませんね。」
今日は調子がいいようです、などと答えるしかありません。
私の腰あたりに陣取り、鼠径部などをサワサワ。
「よろしければ出してみては。ご自分で。」
と促されますが、最初の説明の時にお手伝いも可能である事を言っていたのでお願いすると、オプション代金を確認され、お願いする事にしました。
ここまで焦らされ続けたようなものですから、慣れた手つきでこねくり回されるとたまりません。
「あまり手で強い圧をかけすぎないようにね。本番でいけないくなるから。」
とまだ治療の延長戦のようなアドバイスをくれます。
私も手を伸ばし、先生の白衣の上からお尻をなぜていると、先生は自分で白衣をめくったかと思うと、そのまま下着まで一気に脱ぎ捨て
「 こちらの方がいいかと思って。」
想定外の出来事に戸惑っていると、
「 弱い刺激にした方がいいから。ちょと口でも刺激しますね 」
本当にこんなセリフがきてるとは。感無量です。
生暖かいものに包まれると
「 え、、固い。固い。まっすぐだし、すごくいいです。」
激しくなってきたなと思っていたら、先生みずから施術台に乗り上げ、私の顔に跨ります。
連続しての想定外に戸惑いながら、すでに下着ははいていませんから、目の前に露になる女性をむしゃぶります。
「 あぁぁ、気持ちい~ いい~ 」
もう治療どころではありません。
ジュるるる~と大きな音をだしながら一心不乱に咥える攻撃に敢え無く撃沈。
一通りキレイにしてもらった後には、クールな先生に戻り
「 何も問題ありませんね。」
この一連の施術が皆にされているのかは不明です。
また、演出なのか本気なのかも判りませんが、健全治療院からの~という雰囲気を壊さずにノッていくのが正しい楽しみ方かと思います。
