スマホの待ち受けをアレにした思い出

見ていただきありがとうございます!
今日も体験談を書いていきます
私の体験談で少しでも誰かのアレが反応してくれたら…と妄想するとうれしすぎます…
今日の体験談はネットで見たとある話がきっかけで始まりました。
初めてそれを見たときに思わずびっくりして
『ええっ!?』と声がでてしまったのを覚えています。
それは女の人がセ○レ的なやりとりの一環で
男性のアレをスマホの待ち受けにして日々を過ごすというものでした。
誰かに見つかったらどうするのか…
人生が終わってしまうかもしれないという緊張感、そして大好きなアレを待ち受けにできるという幸福感。
脳みそがバグりそうな高揚感に震えました。
これと、手ですることを組み合わせれたら…最強なのでは…?
1週間くらい待ち受けにさせてもらって、
その後会って、念願のそれを触れたら…
考えただけでドキドキが止まらない
何度も何度も考えてしまいついに私は出会い系の掲示板に
『男性のアレが好きで、手ですることに興味があります。口とか行為はできません
それでも良い方、触らせてくれませんか?ホテルではなく車などだと助かります
あと、ちょっとお願いがあります。お金ではないです』
こんな感じで書き込んだ
ドキドキしながら待っていると
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