【静岡の密室恋】ぱぴよん「神崎ふうか」と、90分の恋人気分。これは“施術”じゃない、ほぼデートだった。
2025年05月24日 07:15
2026年02月08日 15:04
更新履歴
2026年02月08日 15時04分
2025年07月18日 22時45分
2025年07月18日 22時28分
2025年05月24日 16時07分
2025年05月24日 07時15分

チャイムを鳴らすと、数秒後にドアがゆっくりと開く。
…やば。
ドアの向こうに立ってたのは、ノースリーブのゆるトップスから、思わず視線を吸い込まれるEカップ。
髪はストレートロング、声は甘くて落ち着いてて、服装はゆるいのに“距離感”が近い。
「はじめまして、ふうかです♡」
って言われた瞬間、ちょっと頭がフリーズした。
目が合ったとき、口元だけで微笑むのもずるい。
部屋はアロマの香りと暖かい照明で包まれていて、まるでラブホと高級スパの間みたいな雰囲気。
「シャワーの準備しますね」と言われて後ろ姿を見送る。
部屋着の生地が揺れて、身体のラインがチラチラ見えるのも、もはや演出。
プレミアム90分コースを選んだが、「極液追加してもいいですか?」と提案された。
もう、YES以外の選択肢はなかった。
たぶん、この時点で気付いてた。
“この子、ただのセラピストじゃない”って。
そして数分後――
シャワーから戻ると、彼女は「ちょっと服装チェンジしてきますね♡」と言って、奥のスペースへ。
戻ってきたときの姿を見て、俺は思った。
「……やっべえ、これ完全に“デート服”じゃん」
「ここからが本番です♡」
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