【激キワマッサージ】まかろん ゆあちゃんのあまあま施術に身を委ねた夜(清楚の裏で揺れる予感)

浜松の夜、ふと思い立って、駅近のメンズエステを検索していたときに出てきたのがまかろんというお店だった。
指名したのは、可愛らしいセラピストゆあさん。
SNSでの印象は、コズロリっぽくて清楚守ってあげたくなる系。
ただ、その奥にある“何か”を想像させる絶妙な表情が、どうにも気になって仕方なかった。
当日、ドアを開けると、想像以上に柔らかい空気感の女性がそこにいた。
黒髪に近い落ち着いたトーンの髪、透き通るような肌、控えめな笑顔。それだけで、しばらく言葉が出なかった。
「今日は、ゆっくりしていってくださいね」
その一言がやけに優しくて、まるで何かを知っているような声のトーンに、無意識に背筋が伸びる。
ルームは間接照明が柔らかく灯る、落ち着いた空間。
すでにマットの上には、保温されたタオルと極液オイルのセットが準備されていた。
シャワーを済ませてうつ伏せになると、背後からスッと彼女が近づいてくる。
最初はふくらはぎ、ふともも、お尻の横をなでるような優しいタッチ。だけど、少しずつ指の腹がPラインに近づいてくる。
「オイルの温度、熱くないですか?」
何気ないその問いかけに混じって、ふと感じたのは…指先の“間”だ。
左右の内ももを両手で包み込むように撫でられると、紙Pのきわぎりぎりにまで滑り込んできた。
あぐらの状態から後ろから攻められるのがたまらん。手の甲で息子をさすってくるので、これは期待大。
おっきくしてもらってからのうつ伏せはちょっときついけどw
背中の上に何か柔らかい感触が乗る。
明らかに“胸”だとわかる、あたたかくて弾力のある重み。
「ちょっと、身体に乗っかっちゃうかも…重かったら言ってくださいね?」
いや、むしろもっと乗っててほしい。
心の中でそう思ったとき、彼女の髪が頬に触れた。
背中、肩、腰…どこもかしこも彼女の体温が伝わってくる。
オイルの滑りはどんどんねっとりしてきて、すでに「リラクゼーション」の域を越えそうだった。
「気持ちいい?」耳元で囁かれてにやけない男はいない。その瞬間、呼吸が止まりかけた。
「このあと、もう少し近くなっても大丈夫ですか?」
…何が起こるんだ。
…この距離感で、何が「もう少し」なんだ。
期待と不安と、ほんの少しの理性を抱えて、仰向けへと体勢を変える——。
