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【爆乳密着PZ】ミセス美オーラ“柊”の谷間に沈められた夜(清楚と妖艶の狭間で)

「今日は…よろしくお願いしますね」

 

静かに微笑んで出迎えてくれたのは、ミセス美オーラの柊(ひいらぎ)さん。

HPの紹介文では“優しさと母性のある癒し系”と書かれていたが、実物は想像のはるか上を行っていた。

落ち着いたトーンの髪、白く透き通った肌。

何より目を奪われたのは、彼女の胸元だった。

 

ドレープのかかったセクシーな施術衣から覗く“谷間”は、もはや目のやり場に困るほどの爆乳級の存在感。

決して露骨ではないが、動くたびに生まれる“揺れ”と“重さ”が、こちらの理性をじわじわと削っていく。

 

「今日はコース90分、衣装オプション付きで承ってます」

 

落ち着いたトーンでそう言いながら、肩にそっとタオルをかけてくれる手つきに、すでに包容力を感じてしまう。

 

ルームは完全個室、照明はほどよく暗く、アロマの香りが漂う空間。

シャワーを浴び、紙P一枚でマットに横たわると、柊さんがゆっくりと膝をついて背後へと移動する。衣装着てる?ってくらいの露出度。

「少しオイル、あったかめです。びっくりしないでくださいね」

 

そう言って背中からゆっくりと塗り込んでいくオイルは、トロみが強く、肌にまとわりつくような質感。

肩甲骨のラインをゆっくりなぞる手。

腰へ下がると同時に、片胸がそっと背中に当たる。

 

わざとじゃない。けれど、「感じてほしい」気持ちは伝わってくる。

 

そこから内もも、そして紙Pの端にかかるラインを、指先でじっくりと撫でていく。

 

「このへん…固くなってますね。念入りに流していきますね」

 

“流す”というよりも、もはや溶かすお言ったほうが近い。

体温と指圧、そしてふとしたタイミングで触れる“胸の存在”が、こちらの神経を研ぎ澄ましていく。

 

(……もしかしてこれ、添い寝だけじゃ済まないかも?乳首が背中に当たってるし)

 

そんな考えがよぎった瞬間、彼女が身体を少し前に滑らせてくる。

肩口に、柔らかい重み。髪の香りが鼻をかすめ、耳元にそっと声が落ちる。

 

「仰向け、お願いできますか? 前も整えていきたいので」

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クリエイターのプロフィール
浜松、静岡を中心に発信してます。 実在セラピスト×本音レポを軸に、“再現性”と“没入感”にこだわった体験記を発信中。 「このお店行ってみて!」「あの子の記事が読みたい!」などのリクエスト受付中✉️ 気軽にDMください。」
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