【実録・福岡出張】エロすぎセラピストに理性崩壊…オプション一切なしで●回連続イカされ…。爆乳天国+耳元淫語で完全に朽ち果てた俺の120分物語

ちょっといつもと違う感じでレポを書いてみます。
出張族の皆さん、こんにちは。大阪本社勤務の30代会社員・出張サポ(他の記事はこちらから)です。
読み物として面白いと思うので、お時間ある方は読んでみてください。
大阪本社で忙殺される毎日。
今回は福岡・博多駅近くのクライアント訪問で1泊2日の出張だ。
ホテルチェックイン後に「ちょっとだけ癒されたい…」とスマホで検索。ネットの口コミで
「某店の●●はヤバい」(有料部分で名前出てます)
「オプションなしでも本気でエロい」
「マジでこいつはできるwww」
と何度も目にした名前が飛び込んできた。
博多駅から徒歩8分、マンション型個室の隠れ家サロン。料金は120分16,000円+指名2,000円。口コミ評価は★4.9と異常値。
「もう我慢できねえ」と即予約。入店して待合室で待っていると、ドアが開いた。
出てきたのは…黒髪セミロング、化粧気控えめなのに色気がダダ漏れのエロそうなセラピスト。
ちょっと小柄で乳がでかい完璧ボディ。白いエステユニフォームの上からでも分かる爆乳が重たげに揺れて、即座に股間が反応した。
「はじめまして、●●です♡ 今日はどうされますか?」
甘く低めの声で微笑まれ、俺はもうこの時点で完落ちだった。
個室に案内され、着替えを手伝ってくれる。後ろから肩に手を置かれ、「凝ってますね…」と耳元で囁かれるだけで鳥肌が立つ。
オイルを温めて背中からスタート。
最初は普通の指圧だったのに、5分もしないうちに彼女の爆乳が背中にムニュッと押し付けられてきた。Fカップの柔らかさと重みが直に伝わって、息が荒くなる。
「ここ、すごく固い…ももこがほぐしてあげますね」
太ももをマッサージしながら、彼女の息が首筋にかかる。
視線がチラチラと俺の股間に向かうのが分かる。ユニフォームの裾から覗く白い太ももが俺の脚に絡みつくように密着。
鼠径部ギリギリまで手が這い上がってくる。オイルでヌルヌルになった指が、玉の付け根を軽く撫でるように刺激し始める。
「ん…ここ、気持ちいいですか?」
吐息混じりの声。俺のチ●ポはすでにフル勃起でテントを張っていた。
詳細は有料でどうぞ。有料部分で名前出てます
コスパ :★★★★★
おすすめ度:★★★★★
