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Gカップの魔女に何度も何度も搾り取られた夜… 大阪で出会った神セラピストに120分神対応されて朽ちた話

出張族の皆さん、こんにちは。出張サポです。(他の記事はこちらから)

 

読み物として面白いと思うので、お時間ある方はぜひ読んでみてください。

 

会社で忙殺される毎日。

 

今回は大阪市内近郊のクライアント訪問で日帰り出張だったが、夕方から「今日はちょっと本気で癒されたい…」とスマホを握り締めセラピストを探しました。

 

ネットの口コミで何度も目にする名前があったので思わず指名…。

 

(有料部分で名前でます)はスタイル抜群で、ルックス・テクニック・接客すべて高評価の人気セラピストらしい。

 

他にも「S級美女」「施術が神」「また絶対指名」と絶賛の嵐。これは期待大。

 

料金は120分前後で2万前後+指名料、出張対応でホテルまで来てくれる。→サービスがよければコスパはいいと思います。

 

「もう我慢できねえ」といじりながらも我慢ww

 

ビジネスホテルで待っていると、ノック音がしてドアが開いた。

 

出てきたのは…黒髪ロング寄りの清楚系美女。

 

化粧は上品に控えめなのに、目元と唇から色気が溢れ出ている。

 

スタイル抜群で、特にGカップ(かなりでかい)の胸がユニフォーム越しでも重たげに主張していて、即座に目が釘付けになった。小柄すぎず、モデル級のプロポーション。完璧すぎて一瞬息を飲んだ。

 

「はじめまして、●●です♡ 今日はゆっくり癒してあげますね…」

 

低めで甘い声。微笑まれた瞬間、俺はもう完落ち。ホテルに入って着替えを手伝ってくれる。

 

後ろから肩に手を置かれ、「ここ、すごく凝ってます…」と耳元で囁かれるだけで全身に鳥肌が立った。

 

オイルを温めて背中からスタート。最初は本格的な指圧・リンパだったのに、徐々に彼女のGカップが背中にムニュッと密着。

 

柔らかさと弾力、重みが直に伝わってきて、息が荒くなる。

 

「ここ、固いですね…かりあがしっかり溶かしてあげます」

 

太ももを揉みながら、彼女の息が首筋にかかる。視線がチラチラと下半身に向かうのが分かる。オイルヌルヌルの指が鼠径部ギリギリまで這い上がり、玉の付け根を優しく刺激し始めた。

 

「ん…気持ちいいですか?」

 

吐息混じりの声で問われ、俺のチ●ポはすでにフル勃起でテント張りまくり。

 

コスパ  :★★★★☆

おすすめ度:★★★★★

 

詳細は有料でどうぞ。

有料で赤裸々に語ります。

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クリエイターのプロフィール
大阪→四国在住の30代会社員です。 主に九州(福岡)、中国四国地方(広島・岡山・愛媛・香川など)への出張が多いので、現地で実際に利用したメンズエステの体験談をリアルに書いています。 派手な盛りはせず、「出張族のリアルな視点」で書くように心がけています。 よろしくお願いします。
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