6月2.3.4出勤自ら挿入してくるパイパン痴女セラピスト…NN懇願で騎乗位搾精2回+潮吹き地獄の背徳

2回目の利用内容です。
大阪市にあるマンション。
ドアをノックすると…
「…早く来て💓 もう待てないの」って甘く焦れた声。
ドアが開いた瞬間、むせ返るような甘い匂いと熱い視線。
身長153cm、スレンダーなのにDカップの張り爆乳+くびれ+プリ尻の完璧ボディ。
白の透けマイクロビキニ風衣装で、パイパンのツルツルおまんこが丸見え。
ベッドに座るなり、彼女は俺を押し倒して跨がってきた。
「見て? もうこんなに濡れてる…お客様のチ◎ポ、早く挿れたい♡」
パイパンの割れ目を指で軽く広げて見せつけながら、腰をクネクネ。
自分の下半身が痛いほど硬くなる。
彼女の積極さに逆らえない。
とりあえず、シャワーと支払いを済まし。
施術開始直後、彼女は俺の神PAN2脱がせて跨がり、
パイパンマンコを俺のチ◎ポに擦りつけてきた。
「んっ…熱い…もう我慢できない♡」って耳元で囁きながら、
自ら先端をあてがってゆっくり腰を沈めてくる。
「入っちゃった…奥まで一気に…あっ、気持ちいい♡」
ツルツルのパイパン締まりが絡みついてきて、即騎乗位スタート。
ここで既に理性が吹き飛んだ。
彼女は鏡張りの壁に向かって腰を振りながら、
「見て? さきのツルツルおまんこに…チ◎ポが入ってるの♡」
結合部を自ら指で広げて見せつけ、腰をグラインド。
パイパンの感触がダイレクトで、ヒダが絡みついて離さない。
「こんなことできないよね? 全部してあげる♡」
言葉責めしながら爆乳を俺の顔に押し付け、乳首を咥えさせてくる。
騎◎位で激しく腰を振りながら、
「もっと奥まで突き上げて! イっちゃう、イっちゃうぅ!」
ビクビク震えて大量潮◎き。ベッドがびしょ濡れになるのに、
彼女は止まらず「まだ出さないで…我慢して♡」って寸止め。
限界で俺が「もう…出る…!」って喘ぐと、
「いいよ♡ 中に出して! 」
全力で腰を落として1発目奥ドクドク中◎し。
中◎しの感触に彼女もビクビク震えて同時イキ。
お互い興奮状態のまま
手◎キと手◎ンをお互いにしながら、再び戦闘モードにそのまま2回戦へ。
「まだビクビクしてる…もう一回搾っちゃおう♡」
再び自ら挿入して騎◎位再開。
パイパンのツルツル感がさらにエグく、
「見て? また入っちゃった…気持ちいいでしょ?」
腰を高速で振りながら乳首舐め+膣締め搾精。
出しそうになると、そのお尻を上げ、お預けに💦
自らお尻を向けて、「次はバ◎クで❤️」
獣の様に腰を振りつつ、
膣奥にグリグリ。
喘ぎ声がオホ声は変態の証!
「出して、出してぇ! 中に…!」
耐えきれず3発目も奥でドクドク中出し。
彼女は満足げに「んっ…熱い…まだビクビクしてる♡」って抱きついてきた。
最後にお掃除フ◎ラ+ごっくん。
「次もまた、搾ってあげるね♡」
中から溢れた精液が太ももを伝う中、彼女は鏡に向かってパイパンを広げて微笑んだ。
もう完全に痴女の虜になりました。
有料部分では店名・セラピスト名を記載しています。
