【恵比寿NN無課金】セルフイラマの高身長美巨乳セラピスト→スタイル抜群で即SKR

店名、お嬢さん名は有料部分に記載しています。
素敵な時間を過ごすことができました。
出勤数は多いですが予約完売が多くなかなか取れません。
## 来店前
・お店のホームページに記載のあるLINEから予約
・事前にワクストで予習をし、やや業務的な施術という印象を受ける。
・開始1時間前にはマンションの前まで下見をしに行く。案の定迷い、やはり迷った、Googleマップに騙されて裏に来てしまった。ぶっつけ本番だったら大変である。
・領収書は出せるとのことだが、もらい忘れる
・マンションの対面にあるカフェで60分の時間を潰す。稲盛先生の『無私、利他ー西郷隆盛の教え』を読み、利他についてを学ぶ。人間、利己的ではいけない。Kindle上の文字をうわ滑らせながら待機。
・カフェでトイレを済まし、10分前に出る。yes!ありがとうございました!と店員全員から言われ、エールをいただく。扉の前まで送り届けてくれた店員さんには感謝しかない。
## ご来店
13時の予約に対し、12時59分にピンポン。紳士の嗜みであるが、約束の時間より前に来るやつほど迷惑な人間はいないということで、自動ドアが開くまで1分待つ。部屋を間違えたかと思った。
エレベーターに乗り部屋の前にて再度ピンポン。2分待っても出ず、近くで内見に来ていたカップルと不動産屋と軽く会釈を交わす。出ないため、玄関をそーっと開けると鍵が掛かっておらず半開きになってしまった。
図らずも、マイクロビキニのお嬢さんとご対面してしまい久しぶりに見た太陽の光のせいだろうか、渋そうな顔をして『あーまだです!』と言われる。第一印象はおそらく最悪であった。
しばらくして店内に入り、ソファに座りお支払い。オプションつけますか?と言われyesしか言えない口から出た『yesです』の音声でお嬢さんの鼓膜を揺らし、脳にその旨を伝えると21000円の要求となる。どうやらプラス5000円がマイクロビキニのよう。
Twitterのほぼそのまま相違なし。この時点で大満足である。
## シャワー
脱衣アシストをいただきながらスッポンポンになる。この時、タオルがないため愚息が無修正でオープンとなり、堂々とすべきか、隠すべきか迷い、多少こういった店は来ているので勝手は分かってるけど恥ずかしいよと言いたげに右手左手をパーにして一応隠すそぶりを見せるがお嬢さんはとくに気にしていない様子。
シャワーを浴びるよう指示をいただき、シャワーを浴びる。シャンプー、ボディーソープ共に無臭なのは好感が持てる。脱衣所に戻り体を拭いていると、洗面台の右端に片耳のairpodsが置き去りなのを確認。特に触れないぞと無視を決め込む。
紙パンツは黒であり、サイズも申し分ない。多少ブカブカである。
## 施術
通常のメンズエステのようにうつ伏せからスタート。事前情報ではなんでもありのnnと聞いていたが、気配を感じない。
メンズエステに移籍して間もないからか、ぎこちなさを感じ、むしろ愛おしくなる。
会話はお互いの年齢確認のみ。占い好きですか?と聞こうとするも、辞めておくことに。
一通りの背中を終え、おそらくこの時点で30分は経過。ここで耐え難い尿意に襲われ、四つん這いコールと同時にトイレをコール。
お嬢さんは『と、といれ、、?』と少々驚きつつ『15分くらい我慢できません、、?』と言われ、え、あと15分なんですか?という驚きと放尿我慢プレイが始まったことにより脳にエクスタシー物質が分泌され、『我慢できます!』とコールするも『あ、どうぞ行ってきてください。いまビシャビシャなんでタオル巻いていってください』とのこと。
左手に4プッシュして出したオイルを溢さないようキープしているお嬢さんを待たせ、タオルを巻いてお小水に向かう。
壁やトイレどこにもオイルを垂らさず部屋に戻ることに成功し、四つん這いとなる。
ここから肛門付近へのアプローチとなり、気がつけば仰向けコール。しかしここでも足を中心としたマッサージがメイン。紙パンツの上から愚息をいじられるため、今後の可能性はゼロではないことを感じるが、まだ分からない。
緊張のせいか私の手が冷たく、今後の展開を予期し自らの乳房で暖を取る行為は西郷隆盛先生から習うところの利他である。
ここでお嬢さん立ち上がり、枕元に来るとマイクロビキニをズラしオッパイを顔に押し付ける。ほのかなシリコンの食感を感じ、気がつけば69の状態に。
わおパイパンじゃないですかと思いお尻を触るも『寒い?』と聞かれる。手が冷たかったらしい。利他は気持ちだけでは成らず、実態が伴わなければならないことをここで実感する。我は経験からしか学べない愚者であることを突き付けられる。
紙パンツを気がつくと取られており、激しめの手コキが始まる。心なしかここまでのマッサージ中の虚無から、人間味を取り戻したようなイタズラ娘な笑顔を見させていただく。大きいねと一応言っていただき、初めて言われましたとお伝えする。
アンアンと小生が喘いでいると『舐めても良い?』とのことでどうぞとコール。ディープなフェラが始まり、これはほぼ嗚咽を伴わないイラマチオであった。
そののち、いつもメンズエステではどうしてるの?と聞かれたためエッチしちゃいますと答えると少しつまらなそうなお顔。ここはいつも抜かれた事ないなどとお答えすべきだったか。
どうしたい?と聞かれるので入れたいとお伝えし、ご快諾。ゴム無いよ?と言われ、ああ持ってないです。このままでもいいですか?と聞くと病気を持っていないならとのことで、正常位で生in...しばらくすると、ピルを飲んでるからということでイク時は中でokといただく。
残り時間を計算し、15往復ほどし無事にパイパンマンにNN。え、もう終わり?と言われるが、時はすでに退店10分前である。
そそくさとシャワーを浴び、お着替えをする。
トイレ最初に案内しておけば良かったですねごめんなさい!とも言われ、いえいえコーヒー飲み過ぎちゃってと会話のキャッチボールがギリギリ成り立つやり取りをする。
良い意味で旧知の仲のような居心地の良さを感じる。玄関でバイバイの時は素敵な笑顔でお見送りいただきました。
以上となります。
