【チート級】健全店で性感をこれでもかと責めてくる淫乱の天才発見!

1万円以下で合法ドキドキ!!健全店の限界突破!!
友人と相次いで体験して確信しました。
値上げ前に一人でも多くの方に知ってほしい。
市内某所にあるお店で1万円を払い施術開始。
紙パンツはTバックタイプで既に臨戦態勢です!
仰向け施術で衝撃を受けたのは肩トリートメントの最中、
彼女の細い指が首筋から鎖骨へ移動し
「ここ凝ってますね」
と囁きながら胸鎖乳突筋をゆっくり押された瞬間、全身が反応。
「あれ?今の感覚は何だ?笑」
そして背中マッサージで事件は加速。指先が微妙に前後し
「痛くありませんか?」
と言うか否や、彼女の膝が臀部に押し当てられたのです。
熱を帯びた弾力、明らかに意図的な動作。
仕返しとばかりに私が足を伸ばすと、彼女の脛が丁度良い角度で腿の間に割り込んできた。互いの興奮を共有しているかのように鼠径部が擦れ合う。
カウントダウンが始まり
「いけない、、、これは、、、」
静寂の中で聞こえる衣擦れと荒い吐息。理性の糸が切れた時、私の体内で爆発が起きました。紙パンツの中で熱いものが迸り、、
仰向け体勢に戻り、今度は胸元から腹部へ。彼女の指が肋骨の隙間を縫うように移動すると、呼気が自然と深くなる。
「ここもこっていますね」
「、、、っ!あっ、、、」
危うく声を抑えきれずに身をよじる。すると星乃さんはふっと微笑み、私の耳元で囁いた。
「声、我慢しないで」
「でっでも、他のお客さんにバレたら、、」
次の瞬間、彼女の膝が再度秘所を押さえつけ、片手は腹部から緩やかに下降。
鼠径部の至近で指が止まり
「じっくり焦らせましょうね」
もう理性の堤防は決壊寸前。
紙パンツの中で膨張する欲求を抑えようとすればするほど脈動が増す。
(こんな場所で、、、本当にヤバい)
最終局面は仰向けでの胸部マッサージ。
彼女の肘が上腕の内側から脇腹に掛かり、胸筋を圧迫する。と同時に臀部に密着させた太ももを微妙に動かされ
「もうダメだ。。。」
視界が白く染まった瞬間、身体が跳ねるように痙攣し、下半身が解放された。
紙パンツの中を満たしていく感触と同時に彼女の手の震えが伝わってくる。
「ふふ。気持ちよかったでしょ?」
事後処理を済ませた彼女自身も興奮の波に飲まれていたのがわかる。
「お客様。秘密にしましょうね」
「もちろんです。このお店の素晴らしさは、、自分たちだけが知っていればいい」
外に出ると冷たい風が火照った身体に染みる。でも心はまだあの部屋の中に置いてきたまま。
次回こそはVIP待遇を味わいたい。
そのためなら多少値上げしても構わないと思えた夜だった。
