【SKRあり/閲覧注意/削除覚悟】元パティシエ系セラピスト 密着度MAX/寛容度高め/笑顔が罪/即予約推奨

最後まで読んでから予約してほしい。
持っていくものと、やっておくべき一手順がある。
知ってるか知らないかで結果が変わるタイプだと思った。
今回訪問したのは東京都内の人気店に在籍するセラピスト。
前職がパティシエという経歴が公開されていて、
正直「関係あるの?」と思いながら予約した。
結論から言うと、あった。
■外見・第一印象
入室してきたのは、小柄で丸みのある体型の女性。
写真とのギャップは正直ほぼない。
これが割と珍しいことは、経験ある人間ならわかると思う。
笑顔が先に来る。
話し方も柔らかく、最初の数分は「この子、接客業に向いてるな」と
素直に感心した。
前職でお客さんの顔を見て仕事をしてきた人間の感じ、というか。
妙に人の目の見方が自然だった。
顔はどちらかというと、隣の席にいたら気になるタイプ。
女優系でも清楚系でもなく、
日常に溶け込んでいる顔なのに目が離せなくなる系。
■施術前・会話
ヒアリングの段階から丁寧。
「どこか気になる場所ありますか?」という定番の問いも、
形式的にではなく、ちゃんと聞いている感じで答えてしまう。
話してみると、思ったより話好き。
こちらが引き出そうとしなくても、向こうから話してくる。
でも自分語りではなく、相手に話を振ってくるタイプ。
パティシエ時代の話を少し聞いたら、目が少し楽しそうに動いた。
その瞬間だけ、素が出た気がした。
■施術前半
施術に入ると、手の動きが思ったより確かだった。
流れが丁寧で、オイルの量も的確。
「元々技術職の人間の手だな」と感じた。
料理やお菓子作りで手を使い続けてきた人間は、
感覚の精度が違う気がする。これが前職との繋がりかと、妙に納得した。
最初の15分は正直、丁寧すぎて少し退屈だった。
悪い意味ではなく、こちらが急ぎすぎていたのかもしれない。
ただ後半に向けての「助走」だったとわかったのは、
施術が折り返しを過ぎてからだった。
折り返しのあたりで、距離感が少し変わる。
「ここで何か変わったな」と気づいたのは、
体勢を変えるときの手の置き場所が変わったから。
さりげなく、だけどはっきりと。
この変化がどこから来たのか、自分なりに考えてみた。
思い返すと、施術が始まる前の会話の中で
「緊張しいなんです」と私が言ったタイミングがあった。
そこで向こうの表情が少し緩んで、トーンが変わった気がする。
確信はないけど、あのひと言が何かのスイッチになったのかもしれない。
接触が増えると、こちらの反応を確認するように間を取ってくる。
急がない。
この「急がなさ」が、かえって効く。
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