【再訪記追加】とにかくエロに持っていく女 タイスマイルスパ メグミ 体験レポート

*12/12再訪記を有料部分に追加しました。
今回は大久保タイスマイルスパのメグミさんのレポートです。
メグミさんは系列店の御徒町リフレッシュスパにもいますが、入ったのは今回の大久保のタイスマイルスパの方です。
新大久保から予約の電話を入れるとすぐに入れるという事で店に向かいます。
インターホンを押すとメグミさん御本人がお出迎え。
第一印象としてはホームページの写真とほぼ変わらないが、若干年齢を上に感じるのと写真ほど肌色は白くは無いです。
年齢は20代後半から30代前半ぐらいに見える。身長は150センチ台かなぁといったところ。
服の上からハッキリと分かる巨乳だが、
また、ホームページの写真には写ってませんが、左の二の腕にタトゥーが少し入っています。
それほどガッツリとしたタトゥーではありませんが、苦手な人は注意です。
予約したことを伝えると、
「コップンカー。ありがとう~🎵部屋こっちよ~😚」
と何度も色っぽく誘うような表情でご案内。
声もやや低めの大人の女という感じでセクシーである。
でも目は笑ってない。
明らかに演技しているなぁと思いながらも、そういう事が出来る人とわかったので、私は嬉しかったです。
部屋に入って飲み物を聞いてくれ、シャワーの説明を受ける。
私が全裸になって腰にタオルを巻こうとしたその瞬間、カーテンがシャッと開いてメグミさんが飲み物を持ってきた。
すると、
「オーゥ、ワーォ♥️チンチン見えちゃった~🎵」
と、やたらと大袈裟な反応。
私が苦笑いしていると腰にタオルを巻いてくれて、私の愚息にチュッとキスをする仕草のメグミさん。
これは後半戦が楽しみだ(笑)。
シャワーを浴びて部屋に戻るとうつ伏せにタオルをかけて指圧のスタート。
どこが疲れてるか聞いてくるので、背中と肩と伝えるのだが、
「ここは~?😋」
と言いながら、私のタマタマをサワサワ。
そして愚息にもアプローチ。
「え?最初からそっち?」
と聞くとメグミさんは私の耳元で囁くように、
「マッサージ終わったらいっぱいしてあげる🎵お腹減ったから食べたいなぁ~🎵」
と、なんとも期待の膨らむお言葉!
素直に指圧を受けます。
指圧は足裏から始まり、変に愚息にちょっかいを出すこともなく肩まで登ってきます。
うん。力も強くて気持ち良い指圧です。
「あ~凝ってるね~。硬いよ~🎵」
と言うと指圧から足踏みにシフトチェンジ。
ちゃんと体の硬さを判断してやってくれたようですが、これが非常に気持ち良く上手でした。
マッサージを受けながら話してみたのだが、日本語もかなりスムーズで上手。
完全に普通の会話は困らないです。
聞いてみるともう日本にも10年近くいるようです。
ただ、長くはいるけど食事は合わなくて基本タイ料理しか食べないらしい。
生の魚が食べられなくて寿司が駄目だと言っていました。
和やかな雰囲気で指圧が進むと不意に私の手を取って後ろに引っ張ります。
私は当然腕のマッサージだろうと思っていたら何やら手のひらに柔らかい感触が。
「オーゥ。間違えた。ごめんなさいね😆」
とか言ってるが、明らかにわざとやってる。
1回目はなんのアクションもしなかったが、反対の腕を取ると全く同じことをしてきたので、軽くモミモミしてみました。
すると、
「オゥイェ、スーッ、ハーッ。気持ちいいね~🎵オウオウ。」
と海外のポルノ動画のような反応。
その反応が面白くて思わず笑ってしまった。
私が笑うも彼女も笑って手から柔らかい感触の物を離します。
その次はタオルを剥ぎ取りオイルマッサージ。
オイルマッサージはこれから先に起こりうるであろう展開に繋ぐような手つきで進みます。
もう事故ること事故ること。
とにかくよく愚息回りに侵入してきます。
オイルはゴリゴリにほぐすというよりも、なんと言うかイヤらしい手つきで肌に触れてくるような施術でした。
やがてタオルでオイルを拭き取りアオムケコール。
そこには吐息を漏らし、舌をヌラリと出しながらメグミさんの姿があった。
私は部屋の中の空気がピンク色になったのを感じた。
この先の展開は有料部分に続きます。
