ログイン 新規登録

都内 Jカップ爆乳長身美女 言葉責めだらけのエロエロドS抜き!

今回は始めての日本人エステのセラピストさんのご紹介。

 

爆乳セラピストを検索していたら、私のセンサーに反応する美女を発見。

ホームページを確認してみるとなんとJカップという超爆乳!そのくせスレンダー。お顔は隠れて見えないが、目だけ見えている写真があり、私の経験から美人であることは間違いない瞳だと予想。

個人でXもやっているようで見てみると、そのJカップをこれでもか!とアピールするような画像が盛りだくさん!見ているだけで愚息が覚醒してしまいます。

これは爆乳好きの私には無視できない!早速XからDMを送り予約。

とても人気の嬢のようでしたが、空き時間の告知をXでしているためスムースに予約を取ることが出来ました。

 

そしてご対面の時

 

「こんにちわー、予約ありがとうございます!さぁ、入って入って~🎵」

 

まるで友達を家に招待するかのように笑顔で迎えてくれる彼女。

デカイ。服の上からでもわかるその爆乳。そしてスラリとした背丈。そのくせ細い!

なんだろう。もう漫画のキャラクターみたいなスタイルだ。例えるならリアル峰不二子ちゃん。

ぶっちゃけ太いんだろうと思っていたけど、想像以上に細くてびっくり!

街中ですれ違ったら間違いなく振り替える惚れ惚れするスタイルだ。

 

顔立ちも想像通り美人なのだが、屈託のない笑顔とフランクな話し方が少女のようで可愛らしく、親しみを感じる。

 

入室してソファーに案内される私。

 

「初めまして。今日は何を見てきたの?」

 

完全に友達と話すよう彼女が聞いてきて、私の隣に座る。

距離が近い!と思っていたらそのまま身体を寄せてくっついてくる。意図的かもしれないがその爆乳が私の腕に当たる。柔らかけぇ~。

間髪入れず私のビーチクを爪でカリカリ。アグレッシブすぎてピクッと動いてしまう私。

私は極力平静を装いながら、巨乳好きでXを検索していたら見つけた事を伝えた。

「そうなんだぁ~。嬉しい🎵ってもうチ○コ元気になってんじゃん😁」

と屈託のない笑顔でドストレートに言う彼女。

もうすぐにでもおさわりしたい気持ちを抑え、支払い促してシャワーにいきたいと伝える私。

 

「ありがとうございます🎵早く戻ってきてね。でも、チ○コとア○ルは綺麗に洗ってね😁」

 

と全くエロい言葉を自重しないで言う彼女。

これは期待しかない!

焦る気持ちを抑え、指定の場所を念入りに洗い紙パンツを履いてシャワーから出る私。

 

そこにはMB姿の彼女が待っていた。

Xでも水着の画像をあげてガッツリ谷間を出している彼女だが、それよりも遥かに際どい衣装だ。と言うか、ほとんど見えてる。とんでもねぇー破壊力だ。

 

「ちゃんとチ○コとア○ル洗った?」

 

私のタオルを外し紙パンツを外して私の愚息を確認する彼女。

 

「わぁ~。ズルムケじゃん🎵チ○コズルムケなんだけど。形も色も綺麗で良いね👍️」

 

お世辞だとは思うがお褒めの言葉を頂く愚息。これは恥ずかしい。こんなに愚息を観察されて感想を言われるのは風俗以外ではほとんどない。そして恥ずかしい気持ちとは裏腹に硬直しだす愚息。

どうやらお客さんはみんな皮が被っている人柄多いらしい。

どうしてこんなに綺麗に剥けているのかやたらと聞いてきたりして、もうこの時点で私は楽しくて仕方なかった。

 

まずはうつ伏せからスタート。

全身オイルまみれにされる私。

なんかもうね、初手から触りかたがエロくて会話もエロいことしか言わない。

ビキニラインを脱毛しているが、少し生えてきたからまた行かなきゃとか、私のケツが引き締まっていて形が良くて羨ましいとかそんな会話ばかり(笑)。

 

そんな会話をしながらわたしの紙パンツをずらしてア○ルに侵入。

トロトロにされたのち4TB。

私の玉と愚息をダイレクトにシコシコ。

気持ち良くて声が漏れ、クネクネしてしまう私。

息も荒くなるぐらいの快感だ。

 

「苦しそうだね。楽にしてあげるから、ちょっと足上げて😁」

 

と言うと、私から紙パンツを脱がしア○ルと玉、愚息をまんべんなくシコシコ。

ある意味楽にはなったが彼女の攻撃は増し、愚息はしんどくなる(笑)。

膝はガクガク、腰はクネクネの私。

何とか耐えアオムケコール。

息もハァハァと荒くアオムケになった私が見た光景は、どう考えてもその爆乳を覆うには足りないMBからポロリしちゃってる彼女。

興奮が止まらないではないか!

「ビーチク出てますよ。」

一度落ち着きたい私はズレた、MBを直すように促すが、

 

「偉いじゃん!よく我慢しました😊」

 

と彼女は言いながら自らMBを脱いでしまう。

そのまま私に腰を浮かすように言うと、私の両足抱えるように座り、私の愚息をその豊満な果実で挟み込みズリーパイ。

小降りな私の愚息は完全にその双丘の中に消え窒息寸前だ。

 

「気持ちいい?まだ我慢してね?出したら駄目だよ?」

 

こんなに気持ち良いことに耐えれるわけがない。

限界が近いことを告げると、彼女は寸どめ。そして落ち着いたらまた動くの繰り返し。

何とか耐えていても、もう本当に駄目になりそうだ。

しかし、そんな彼女は私の状態をフルにコントロール。

寸どめの達人か!?

 

「本当に偉いね。よく我慢してるよ。じゃあ」

 

と彼女は言いながら体制を変え、私の愚息に馬乗りに。

ほぼヒモでしか覆われていない自分の娘を私の愚息と鉢合わせる。

そして、私の手を取り自分の爆乳に持ってくる。

もうここまで来たら我慢は出来ない。

私は彼女の爆乳の揉みながら、そのままスーマタで果てた。

 

「えー?もういっちゃったの?しょうがないなぁ。気持ち良かった?」

 

そう言われて否定する男などいないだろう。

彼女の言い方からするとその先もありそうだったが、私には限界だった。

そのあとはシャワーを浴びて少し話して帰りの時間となった。

 

「またきてね。お兄さんの我慢強いズルムケチ○ポ硬くて良かったよ🎵」

 

帰り際もエロい言葉を忘れない彼女。

これだけエロくて寛容なら次回はもうワンステップいけそうかと匂わせる。

再訪するときは今回以上に我慢が必要かもしれない。

 

最後に彼女の名前といる店、注意事項を有料部分に載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「都内 Jカップ爆乳長身美女 言葉責めだらけのエロエロドS抜き!」を購入する

1,000 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
アラフィフの巨乳好き冴えないオッサンでも体験できたラッキーな出来事を書いていきます。 主に東京のメンエス、タイマッサージ、アジアンデリヘルの体験記を書いていきます。 巨乳嬢とのスッキリ記事がメインです。よろしくお願いいたします。
この記事のURL
おすすめタグ