【体験実話・官能小説】出会い系で出会ったCA志望の超絶美少女から届いたメリークリスマス
2025年12月24日 12:27
2026年01月08日 15:16
更新履歴
2026年01月08日 15時16分
2026年01月08日 15時14分
2025年12月25日 14時19分
2025年12月24日 12時27分

今から5年前のコロナの真っ只中、外出自粛が叫ばれ、街は息を潜めたように静まり返っていた。
会社からリモートワークを命じられ、誰とも話さない日々が続き、孤独に耐えかねて出会い系アプリを開いた。
そこで見つけたのが、彼女の投稿だった。
「都心から少し離れた大手ネカフェに、広いソファー席の個室カップルルームがあります。映画でも一緒に観ませんか?」
カフェ友募集。
どんな子か確かめもせず、好奇心と欲求に突き動かされて、電車を乗り継いでその街へ向かった。
一緒に過ごすだけで5千円かかったが、そんなことはどうでもよかった。
指定のネカフェは、大手チェーンの中でも珍しく広々とした個室が自慢の店舗だった。
部屋番号をLINEで送ると、すぐに「今行きます」と返信が来た。
コンコン。
ドアを開けた瞬間、息を飲んだ。
_20260108151306695f4af2149026.52358053.jpg)
そこに立っていたのは、金髪のショートカットが眩しい、20歳の美女。
まるで宝塚の男役スターのように凛とした、圧倒的な美少女だった。
大きな瞳が少し伏せられ、頰が恥ずかしさで赤く染まっている。
「あ…こんにちは…」
小さな声で挨拶しながら、目を合わせられない様子。
初めての募集らしく、お互い緊張のあまり、ソファーの両端に離れて座った。
少し話すと、彼女は観光専門学校でキャビンアテンダント養成コースに通う20歳の学生。
コロナで学校も閉鎖され、地方から来た彼女は誰とも話さなくなり、話し相手を探していた。
CAになるのが夢で、学校では機内モックアップを使って実習を重ねているそうだ。
阪急電車に乗ると、よく宝塚歌劇団員と間違われてファンから声をかけられるの、と照れ笑いした。
その笑顔が、たまらなく可愛くて、胸が締めつけられた。
ドリンクを飲みながら打ち解け、彼女が好きなホラー映画を再生する。
怖いシーンで大げさに「きゃっ!」と声を上げ、わざと彼女に抱きついた。
「こらこら…もう・・」
まんざらでもなく、彼女はぎこちなくハグを返してきた。
華奢な体から伝わる温もりと、甘いシャンプーの香り。
「怖いの? よしよし…」と、頭を優しく撫でてくれる。
彼女も、誰かと触れ合いたかったんだ。
コロナで学校もオンライン授業が多く、友達とも会えず、孤独に耐えていた20歳の学生だった。
自然と手が伸びる。彼女の細い腰を抱き寄せ、唇を重ねた。
最初は軽く、チュッ…チュッ…と小さな音だけ。
すぐに熱を帯び、舌が絡み合う。
ジュル…ジュルル…と湿った音が部屋に響き、彼女の息が乱れる。
ソファーに押し倒し、ブラウスを脱がせる。
白くてすべすべの肌、形のいいCカップの胸がブラに包まれている。
ブラを外すと、ピンクの乳首がツンと勃起していた。
指で摘むと、「んっ…あ…」と甘い声が漏れる。
口で含み、チュパ…チュパチュパッと吸うと、彼女の背中がビクビク震え、手が私の頭を優しく押さえた。
スカートを捲り、パンティの上から秘部を撫でる。
すでにじんわり湿っていて、熱い。「はあ…んん…」彼女の吐息が甘くなる。
パンティを横にずらし、指を滑り込ませる。
クチュ…クチュクチュ…と蜜が溢れ、指がぬるぬるに絡みつく。
クリトリスを優しく擦ると、「あっ…そこ…だめ…」と腰が浮く。
彼女の手が私のズボンを下ろし、硬くなったものを握る。
シュコ…シュコシュコ…と恥ずかしそうに上下に動かし、熱い視線を向けてくる。
「これ…すごい…欲しいかも」と囁いて、口で咥え込んだ。
ジュポ…ジュポジュポ…と卑猥な音が響き、舌が絡みつく感触に腰が震える。
万が一のために持っていたゴムを急いでつけ、彼女の細い脚を開く。
ゆっくりと挿入する。「んんっ…あぁ…入ってる…」熱くて狭い中がきつく締めつける。
パンパン…と腰を打ちつけ、クチュクチュと蜜が飛び散る。
彼女の胸が揺れ、爪が背中に食い込む。
「もっと…奥…あっ、いくっ…!」と叫び、ビクビク痙攣して絶頂を迎えた。
私も限界に達し、ゴムの中で熱く放出する。
その後も、月イチで連絡が来るようになった。
毎回5千円の低価格で、ネカフェの個室で激しいエッチを繰り返した。
キスから始まり、クンニで彼女を何度もイカせ、バックで突き上げ、
正常位で抱き合いながら果てる。
20歳の若い体は感度が抜群で、汗と蜜の匂いが部屋に充満した。
しかし、コロナは残酷だった。
その年から航空会社の新卒CA採用がほぼゼロになり、彼女は夢を絶たれた。
失意の中、彼女は生まれ故郷の四国に帰り、家業を手伝うという。
セフレとしてプライベートも語り合う仲になっていた私は、彼女の実家が
四国でも有名な実業家で、彼女は一人っ子だと知っていた。
地元に帰れば就職も安泰で、もうP活とは無縁の生活を送るだろう。
私たちは後腐れもなく、綺麗に別れた。。。
あれから4年後の2024年、久しぶりに彼女からLINEが来た。
「大阪に戻ってきたので、会いたい」。
彼女は家業の関係で大阪にしばらく滞在するという。
難波で再会した私たちは、ホテルに直行。
抑えていた欲求が爆発し、再会のエッチに没頭した。
彼女の体は以前より少し大人びて、胸も腰も柔らかくなっていた。
初めて生で挿入を懇願され、ゴムなしで繋がる。
ヌプッ…と入る感触がたまらず、パンパンパン!と激しく腰を振り、クチュクチュと蜜が溢れる。
「生…気持ちいい…あぁ、奥まで…!」彼女の声が甘く、私の背中に腕を回す。
ついに生中出しを許し、熱い精液を子宮に注ぎ込む。
「んんっ…熱い…いっぱい出てる…」と彼女は満足げに微笑んだ。
半年ほど、大阪と四国を往復しながら
彼女は忙しい合間を縫って、何度もエッチをした。
エッチは格段に上手くなった。
フェラでジュポジュポと吸われ、騎乗位で彼女が腰をグラインドさせ、バックで尻を叩きながら突く。
生中出しが常になり、彼女の体が私の形を覚えていくようだった。
2024年12月24日、クリスマスイブを迎えた。
ホテルで朝からエッチを楽しみ、夕食にルームサービスをオーダーし、食べている時、
突然、彼女が切り出した。
「実は…フィアンセがいるの。彼は四国の本社で働くエリートで、
来年から一緒にシンガポールに海外赴任することが決まって....だから今夜でお別れね」
最後にグラスを合わせ、私たちはふたたび綺麗に別れた。。。
あれから一年。
今日、2025年12月24日、またクリスマスイブの日に、彼女からカードが届いた。
生まれたばかりの赤ちゃんを抱いた彼女の写真が添えられていて、カードにはこう書かれていた。
「目元があなたに似ています、メリークリスマスw」
_20251224123525694b5f7d414af1.93369545.jpg)
この記事のURL
おすすめタグ
