5/3済)烏丸のギャップ爆発エロで悶絶体験記

烏丸のマンションに足を踏み入れた途端、ドアから出てきたのはふんわり笑顔の明るい奥さんみたいな女。
ショートボブの茶髪が可愛らしく揺れて、ジーンズにTシャツのラフな格好が隣の奥さんそのもの。
初対面なのに「こんにちは! 今日は私と一緒にリラックスしましょ♡」
って、気さくに手を振ってきて、心が一気に緩む。
親しみやすい笑顔の裏に、チラッと見える谷間がエロく匂わせて、俺のTINがムズムズ反応。
こいつ、絶対にベッドで豹変するタイプだぜ。
柔らかい手で部屋に案内されながら、彼女の尻の揺れをガン見して、下半身が熱く疼き始める。
シャワー室で「ゆっくり洗ってきてね、待ってるから♡」
って明るく言われて、俺は体を急ぎで清めてベッドへ。
彼女はもうオイルを手に、俺をうつ伏せにさせて上に乗っかってくる。
しなやかな手が背中を滑り、柔らかい胸がべったり密着してくるんだ。
「ふふ、硬いですね…」って、吐息混じりに耳元で囁いて、空気が一変。
普段の明るさから一転、色気が滲み出る視線が俺をドキッとさせる。
腰をくねらせてオイルを塗り広げてくるから、TINがベッドに押しつけられてビクビク疼くぜ。
そのまま4TBにされて、四つん這いの恥ずかしいポーズで尻を突き出す。
後ろから彼女の指が這い寄ってきて、SKBを優しく撫で回しながらTINの根元をグリグリ刺激。
「あら、ここビンビンじゃない…私も熱くなっちゃうわ♡」
って、イタズラっぽく笑いながらオイルを垂らしてアナルまでヌルヌル。
彼女の熱い息が尻に当たるたび、体が勝手に震えて、TINから汁がダラダラ。
明るい奥さん顔のくせに、手つきが小悪魔みたいに執拗で、俺の理性がぶっ飛ぶぜ。
次はカエル足に強制的に股を広げられて、丸見えの状態で彼女の餌食。
間に入り込んでSKBを指でほじくり回してくる。
「あん、こんなにパンパン…我慢汁がベトベトよ♡」
って、息を乱しながらTINを根元からシゴき上げる。
カエルポーズで抵抗できねぇ俺は、彼女のMNKが太ももに擦れるのを感じて、頭が真っ白。オイルの滑りと彼女の甘い体臭が混じって、部屋中が欲情の渦。
SKBの敏感スポットを爪でカリカリされて、TINが脈打って爆発寸前だ。
仰向けに返されて、ついに頂点。
彼女の目がセクシーなギラギラに変わって、
「もう我慢できないわよね? 私の中に生で入れて♡」
って言いながら、TINをNSで掴んで跨がってくる。
熱く濡れたMNKがヌルッと飲み込んで、腰を振りまくって
「ハァン! もっと太いので突き上げてぇ!」って喘ぎ声が響く。
俺は下から腰を叩きつけて、彼女の胸を揉みしだきながらピストン加速。
汗だくで絡み合って、彼女の体がガクガク痙攣。
「イくっ、イっちゃうぅ…お前の熱いザーメン、腹にぶっかけてぇ!」
って下品に叫びながら、MNKが俺のTINを絞り上げる。
俺も限界で、NSのまま引き抜いて腹出しでドクドク射精。
彼女の腹が俺の白濁汁でベトベトになって、彼女が
「はぁ…おいしかったわよ♡ 次はもっと奥までね」
って、満足げに指で掬って舐める視線がエロすぎて、俺はこのギャップ奥さんに骨抜きだぜ。
【ご注意とお願い】 ・本記事は筆者の実体験に基づいて構成されています。再現性は保証できません。 ・相手への敬意と場の空気を大切にしてください。 ・NC(ノークレーム)・NR(ノーリターン)でお願いします。 ・自己責任にてご利用ください。 ・この画像はセラピストと一切関係はありません。 ・過去の記事をチェックしていますが、退店・閉店しており場合はご連絡ください。ポイントで返金させていただきます。
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