堺筋本町・25歳推定Cカップ・90分無課金NS

結論から書く。堺筋本町の個室で、こちらが手を出す前に仰向けへ返され、オイルのついた指がTINの根をつまんできた。90分、追加は一円も出ていない。生のまま入って、最後は外に出した。店の紙には禁止とあるのに、先に息を乱したのは25歳のほうだった。
スペックは、90分17,000円。指名料1000円、NSのオプション表記もなし。時間内に一回、抜きは外。コスパは「禁止を自分から破った分」で元が取れる。年齢は25。顔は面長で目が大きく、笑うと犬歯が少し見える。系統は清楚寄りなのに、口角だけが営業を超えている。体はスレンダー。腰のくびれがはっきりして、胸はC。張りはあるが量は少なく、仰向けでも横に流れない。乳首は薄ピンクで、冷房で先に立っていた。尻は小さく、割れ目が深い。肌は色白で、オイルを吸うとすぐにテカる。
入室したときは黒のキャミにカーディガン。谷間は作っていない。むしろ鎖骨が先に目に入る。匂いは柔軟剤に、薄いバニラ。話し方は丁寧で、笑ってしまう癖がある。力加減を聞かれたときも「強めですか」と聞いて、すぐ「あ、ごめんなさい、今ので大丈夫ですか」と肩をすくめた。
ベッドに伏すと、最初の20分は本当にマッサージだった。肩、肩甲骨、腰。指は硬い。こっちのTINが布団に当たっていても、彼女はそこを避けていた。時計を見て、こちらを仰向けに返したのが分岐だ。「正面、いきますね」。腹を押した手が、そのまま下着の上を一往復した。避けたわけではない。根のあたりで指が止まり、「……硬い」とだけ言った。笑いが混ざって、すぐ消えた。
ゴムの話は出ない。紙には禁止と書いてある店なのに、彼女の人差し指が裏筋を上から下へ滑った。こっちが腰を浮かすと、「動かないで」と小声。事務的なのに、指の腹は先端のスリットを何度も往復している。先走りが指に絡む音がした。彼女はそれを見て、また小さく笑った。「出てる」。それだけだ。
限界はそっちが先に来た。キャミの肩紐に手をかけたら、拒否はない。胸はCのわりに先端が硬く、舐めると背中がベッドから離れた。短い息だけが出る。下はすでに濡れていて、太腿の内側が光っていた。指を入れると、第二関節まで熱い。締めは強くないが、入った指を逃さない。彼女は天井を見たまま、「……奥、だめ」と噛んだ。
挿入は彼女が跨いだ。ゴムは出していない。先を割れ目に当てたまま、自分で腰を下ろした。根元まで入ったところで息が止まり、数秒だけ動かない。それから小さく前後した。スレンダーなのに中はきつく、抜けるたびに入口が吸い付く。胸は量がないぶん、上下の動きがそのまま乳首の揺れになる。オイルで鎖骨が光り、汗が首に一筋落ちた。
隣室の話し声が一度だけ聞こえた。彼女は動きを止め、こっちの口に手を当てた。「声、近い」。自分の喘ぎはほとんど出さない。漏れるのは吐息と、喉の奥で殺した「ん」だけ。二度目に奥まで落としたとき、笑おうとして失敗し、目が潤んだ。「まだ、時間ある」。確認ではなく、独り言に近かった。
射精は中にしていない。限界が近いと伝わる動きになった瞬間、彼女が腰を上げ、TINを腹の上に倒した。手で二、三度しごいて、自分の下腹と指の間に受けた。白がオイルに混ざり、へその下で光った。彼女はそれを見て、また笑った。今度は声にならない。
抜いたあとも中はヒクついていて、太腿が閉じきらない。キャミは片方だけ肩から落ち、乳首が空気に当たって立ったまま。90分の残りは、腹を拭いて、普通のマッサージに戻した。戻したあとが一番おかしかった。力加減を聞き直す声が、さっきまでより丁寧だった。
刺さったのは、禁止の紙がある店で、仰向けの一往復から全部が始まったことだ。愛嬌で笑って、指は先に本音を触っていた。美女でスレンダーで、中はそれより正直だった。
紙の禁止を信じて入る人には向かない。嬢の息が先に崩れる店を、追加なしで踏みたい人にだけ刺さる。続きは有料に、店と名前と、再現しやすい入り方を置いてある。同じ系統を追う人はフォローを。
