【堺筋本町】お尻の大きな女の子にアナルをもみくちゃに…最後はプライスレスなHR

堺筋本町エリアでは老舗の部類に入るメンエスでの体験談です。 初回から楽しめますが、何度か通うことである種のゴールに到達できた女の子のレビューになります。
このお店、基本的には「紙パンツを履いてください」とは言われません。(女の子によってはたまに言われることもありますが) 今回の子に関しては、私は一度も履いたことがありません。最初から最後までフルオープンです。
30代前半 肌すべすべ お尻がプリンとしたきれい系の子です。
シャワーを浴びて、うつ伏せから施術スタート。 足、太もも、カエル足へ。 彼女は私の弱点がアナルだと気づくや否や、ガンガン責めてきます。 フェザーでの繊細な焦らしから、指での強い押し付けまで……これがもうたまらない。 「今まで指は入れたことないし、怖いから入れられない」と言いながらも執拗に攻めてくるドSっぷりに翻弄されます。
少し背中を流したあと、四つん這いに。ここでもアナルをこれでもかとイジめ抜かれます。 そして仰向けになり、デコルテへ。 ここで彼女の豊かな胸が顔に迫ってきて、私はいつも我慢の限界を迎えます。なので、この先の本来のコースの流れを知りません。。
ここからはもう濃厚な密着タイム。 おっぱいを揉みくちゃにし、彼女の自慢の大きなお尻を存分に堪能させてもらいます。 特にお尻が大きい子なので、69の体勢になったときの視覚的・触覚的な破壊力はすさまじいです。
果てるときは基本的に手なのですが、彼女はいつも「どういう体勢で、どういう風にされながらイキたい?」と聞いてくれるエロい優しさがあります。
――さて、ここからが本題です。
私が「挿れたいな」と聞いたところ、それはオプション代もらうよと言われました。 ただ、私はそういう「金で解決するオプション」が好きじゃありません。なので無理強いはせず、通常の範囲内で果てる関係を続けていました。
数回通って、仲良くなってきたある日のこと。 いつものように私が「あー、挿れたいなー」とこぼすと、彼女から思いもしない言葉が返ってきました。
「……うん…私も、いれたい」
そこからの時間は、もう言葉では言い表せないほど「たまらない時間」でした。
なぜこんな極上の体験を晒すのか? というのも私、本番に至るまでの『過程』を楽しむタイプで、一度最後までいってしまうと、スッと冷めてしまう(満足してしまう)癖があるのです。 皆さんにも仲良くなる過程・醍醐味を楽しんでもらえればと思い、投稿します。
有料部分では、以下の内容を記載します。 ・店舗名とURL ・極上の時間を味わわせてくれたセラピスト名
【必ずしも同じ経験ができるとは限りません(関係構築は必要です)】 【トラブルは自己責任で紳士的な対応をお願いします】
