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【続編・HPB掲載店】Sな美人さんに四つん這いでアナルを愛撫されて、最後は……

【以前投稿した記事の続編です。お店情報は同じなので、以前購入いただいた方はご注意ください】

前回の記事はこちら

大阪市内、HPB掲載の個人サロンのレポート第2弾です。 前回の訪問で、彼女の「焦らし」と妖艶な雰囲気のすっかり虜になってしまった私は、たまらず何度目かの再訪を果たしました。

回を重ねるごとに打ち解けて距離が縮まるのは当たり前といえば当たり前なのですが、彼女の作ってくれる距離感は、単なる「お客と店員」を超えた、なんとも言えない「愛しい距離感」なのです。

今回も小柄できれいな日本人セラピストさんが、笑顔で出迎えてくれました。簡単なやり取りを済ませ、いつものT字パンツを着け、施術台へ。

うつ伏せになり、足のマッサージからスタート。そしてお尻の施術へと移ります。 今回は前回以上に際どく、サワサワとしたフェザータッチ気味でアナル付近をなぞってきます。その絶妙な触れ方に、たまらず「そこ、すごく気持ちいいです…」と正直に伝えると、彼女は「もー、ふふふっ」と反応。Sっ気を感じさせながらも、すごく優しいため息まじりの笑い声が耳元をくすぐります。

さらにエスカレートし、アナル付近を両手でじっくりとなぞられると、快感のあまり我慢できず、思わず四つん這いの体勢になってしまいました。 恥を忍んで「そこ、本当に気持ちいい…」と伝えると、彼女は悪戯っぽく「うん、わかってますよ」と一言。すると、割れ目に食い込んでいたTバックの紐をスッと横にずらし、直接アナルに指を沿わせてなぞり始めたのです。 サワサワと愛撫のような優しい指づかいに「もう、イキたいです…」と懇願するも、「もう?まだだめー」と今回も無情な焦らし。完全に彼女のペースです。

その後、四つん這いからうつ伏せに戻るよう指示され、背中から首のマッサージへ。 彼女が私の頭のほうへ移動してきたタイミングで、少し反撃してみようと、彼女のお尻にそっと手を伸ばしてみました。……嫌がられない。 そのまま思い切ってお尻を揉んでみると、「もー、なにー?」と少し照れたような声。さっきまでSっ気たっぷりに私を転がしていた妖艶な女性が、ふいに見せたかわいらしい反応に、さらに興奮が高まります。

仰向けになり、鼠蹊部の施術へ。紙パンツ越しでも完全にギンギンになっているのがわかる状態です。そのまま自家発の体勢へ。 限界が近く、イキそうになっているのを察知したのか、「まだですよー」とまたしてもストップがかかります。 彼女がデコルテの施術のために枕元へ身体を移した際、今度は彼女の股の方へ手を伸ばしてみました。服の上からですが、確かな女性の温かみを感じます。すると彼女は私の耳元で、吐息混じりのささやくような声で「だーめ」と一言。ゾクゾクするような背徳感です。

「今日は、どうやってイク?」 今回は彼女の方からそう聞いてくれました。「アナルを触ってほしい」とリクエストすると、彼女は私の足をぐいっと持ち上げ、アナルを優しく刺激しながらこちらのサポートをしてくれます。 あまりの気持ちよさにすぐにでもイキそうになるのですが、「まだちょっと時間あるから」と、ここでも最後の焦らし。ギリギリのところで寸止めされ、狂おしいほどの時間が過ぎていきます。

そしてついに解放の時。私がイク様子を至近距離でたっぷりと見守ってもらいながら、一気にすっきりとフィニッシュを迎えました。

事後の帰り際、お見送りのタイミングで自然とハグをして退出。 施術中はあんなにSっ気たっぷりで艶っぽい雰囲気だったのに、ハグをしたときの彼女はとても小さく、急に守ってあげたくなるほどかわいく感じました。

前回に引き続き、最高にエロく癒される至福の時間でした。 サロンの詳細については、以下の有料部分にて公開します。

【必ずしも同じ経験ができるとは限りません(マッサージだけでも行く価値アリです)】 【トラブルは自己責任で紳士的な対応をお願いします】

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クリエイターのプロフィール
大阪のメンエスを中心に投稿していきます。たまにHPB掲載店も。会社員、アラフォー。
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