売れない方必見⁈ AIに「〇〇」を渡したら、売上が変わった話

ワクストの記事が売れない人へ。AIに「〇〇」を渡したら、売上が変わった話
無課金にこだわる男です。
今回は、いつもとは少し違った内容の記事を書いてみようと思います。
テーマは、
「ワクストの記事をAIでリライトして、どうやって売れる記事に変えていくのか」
です。
私はこれまで、実際に自分で体験した内容を記事にして投稿してきました。
もちろん、
・どんなセラピストだったのか
・どんな雰囲気だったのか
・どんなサービスだったのか
・自分自身がどう感じたのか
など、できるだけ詳しく書いていました。
それでも……
「思ったより売れない」
ということが普通にありました。
内容が悪いわけではない。
PVが極端に少ないわけでもない。
それなのに、なぜか購入につながらない。
最初は「もっと刺激的な内容を書いた方がいいのかな?」と思っていました。
しかし、そこで少し考え方を変えてみました。
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問題は「内容」ではなく「見せ方」だった
せっかく良い体験をしても、
その魅力が読者に伝わらなければ購入にはつながりません。
特にワクストの場合、
無料部分を読んだ時点で「この記事を買う理由」が生まれるか
がかなり重要だと感じています。
そこで私は、自分が今まで書いてきた記事をAIに渡して、
「この記事をもっと読みたくなる文章にしてください」
とリライトをお願いするようになりました。
すると、あることに気付きます。
AIは文章を綺麗にするだけではなく、情報の“見せ方”そのものを変えられる。
例えば、元の記事では無料部分にかなり詳しい内容を書いてしまっていた。
読者からすると、
「なるほど、だいたい分かった」
となってしまいます。
つまり、
わざわざ購入する必要がなくなっていた
わけです。
逆に、無料部分では魅力を伝えながらも、
「この先には何があるんだろう?」
と思わせる。
そして有料部分で、その答えをしっかり提示する。
この形に変えていくことで、記事そのものの印象が大きく変わりました。
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では、AIに何を伝えればいいのか?
ここが今回の記事で一番伝えたい部分です。
実は、AIに
「この記事を売れる文章にしてください」
とだけお願いしても、毎回狙った文章になるわけではありません。
むしろ、
「なんか綺麗な文章になったけど、全然売りたくならない……」
ということもあります。
私自身、最初はこれで何度も失敗しました。
重要なのは、
AIにどんな情報を渡すのか。
そして、
どこを無料にして、どこを有料にするのか。
さらに、
読者に何を感じてもらいたいのか。
この3つを意識するようになってから、リライトの精度がかなり変わりました。
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実は「〇〇」がかなり重要でした
ここから先は、私が実際にAIへリライトを依頼するときに意識しているポイントをまとめます。
「AIに文章を作ってもらえばいいんでしょ?」
と思っている方には、ここが一番重要です。
AIは優秀ですが、材料がなければ読者を購入まで動かす文章にはなりません。
逆に言えば、
必要な情報さえ渡してあげれば、文章が苦手でもかなり使える。
私が実際に使っている情報の整理方法、
AIにリライトを頼む際に意識しているポイント、
そして最後に、
そのままコピペして使える「ワクスト記事用AIリライトテンプレート」
まで有料部分にまとめました。
「自分の記事もAIで改善してみたい」
という方は、この先を読んでみてください。
