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H○B記載店でまさかのNF。気づいたら豊満デカ尻でFBKしてた夜

お疲れ様です、とおやです。

 

**市内中心部・マンション型の“健全店”**での体験。

 

普段はメンエス一択。

それでも、たまに無性に

H◯B記載店特有のゾワつきを味わいたくなる夜がある。

淡い期待を胸に、ルームへ。

 

※本記事は前回の記事をリライズしたものです。

 

 

【第一印象】

 

インターホン越しに現れたのは、

落ち着いた雰囲気の可愛らしい普通体型セラピスト。

 

室内は清潔なマンション。

施術台が置かれているのを見て、

「そうだ、ここは健全店だ」と再確認。

※当たり前の話。

 

 

【施術】

 

オイルマッサージを選択。

流れは終始丁寧で、力加減も的確。

正直、普通に上手い。

 

リラックスした空気のまま進み、

仰向けに変わったあたりで——

空気が一段変わる。

 

 

【ギアが入った瞬間】

 

片足を揉まれている最中、

視界に入る豊満なヒップ

 

冗談半分で

「……触ってもいい?」

と聞くと、小さなうなずき。

 

まさかの許可。

恐る恐る触れた瞬間、

こちらは即反応。完全FBK。

 

それに気づいた彼女が、

「すごい……はちきれそう……」

 

その一言で、

タオル越しにも分かるほど反応が強まる。

 

しばらく、

言葉の少ない悶々とした時間が流れる。

 

 

【豹変の合図】

 

終盤、彼女からの一言。

 

「あと、どの辺が気になりますか?」

 

察してほしい箇所を伝えると——

一気にギアが上がる。

 

 

NF到達】

 

tMtMの裏スジを、すり……すり……

 

「ここですか……?」

 

正直、

この時点で限界。

 

「やばい……そこ、もっと……」

 

指はさらに奥へ。

ANR付近までなぞられる感覚。

 

我慢できず、

横にあったヒップを掴む。

……お咎めなし。

 

施術着の中へ手を入れても、

下着を捲り上げても、

止められない。

 

ハーフTバック。

その視界で、反応は限界突破。

 

彼女はTINをじっと見つめ、

顔をゆっくり近づけてくる。

 

「……舐めて?」

 

ダメ元でお願いすると、

一瞬の躊躇のあと——

温かい感触。

 

完全にNF開始。

 

▼続きは有料部分にて

 

※本記事は筆者個人の体験談であり、特定のサービス内容を示すものではありません。

 

※※ 筆者が実際に体験した内容をもとに、主観的な感想や印象を交えて記しています。サービス内容や対応には個人差があり、必ずしも全ての方が同様の体験を得られるわけではありません。エンターテインメント的要素を含む体験記としてお楽しみください。 ※※

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