HPB健全店でケツがやらしすぎるお姉さんがまさかの最後の最後でSKRしてくれた!

お疲れ様です。
休日、身体の凝りをほぐそうと思い
軽い気持ちでHPB掲載の健全店を予約。
正直この時点では、
「まぁ普通に癒されて終わりかな」くらいの温度感。
——だったんですが、
結論、とんでもない回でした。笑
※おそらくワクスト未掲載セラピスト。
人気出る前に行くのをおすすめします。
インターホンを鳴らして対面。
出てきたのは、
綺麗系で落ち着いた雰囲気のお姉さん。
礼儀正しく、丁寧な対応。
この時点では完全に“健全モード”。
お会計を済ませて施術スタート。
ここは健全店なので、
こちらも最初から変な期待はしてない。
あくまで癒し目的。
指圧から始まる施術は普通に上手い。
うとうとしながら、軽く会話を挟みつつ——
オイルへ移行。
そこで一言。
「左足、曲げられますか?」
……カエル足。
心の中で察しつつも、
指示通りに従うと——
👉 鼠蹊部へ手のひらが侵入。
まだキワまでは来ない。
ただ、右足に変わった瞬間——
👉 ANRをかすめるようなタッチ。
「あかん…これ…」
完全にスイッチ入りかける。
もしかして、誘ってる?
そんな疑念がよぎる中、
今度は反対側から——
👉 TMに小指がかすめるように触れてくる。
「あかん!」
ここで一気に持っていかれる。
そのまま仰向けへ。
一旦クールダウン。
デコルテ〜腕のマッサージは完全に健全。
……なのに、頭の中は
「もしかして、まだあるかも」
その期待が抜けないまま終盤へ。
再び太ももから鼠蹊部へ。
👉 両手で掠めるように侵入。
もう無理。
TINは完全にFBK。
紙P越しでも隠せないレベル。
その時。
セラピストから一言。
「紙P、とっちゃいます?」
👉 この一言で——
👉 完全に確信に変わる。
有料パート(ここから解放)
▼続きは有料部分にて
※店名・セラピスト名は有料部分にて。
※※ 本記事は筆者が実際に体験した内容をもとに、主観的な感想や印象を交えて記しています。サービス内容や対応には個人差があり、必ずしも全ての方が同様の体験を得られるわけではありません。エンターテインメント的要素を含む体験記としてお楽しみください。 ※※
