【東京 池袋 メンエス NS】初回HR❣ご奉仕好き巨乳セラピと生パコパコ❣在籍確認済み(2026年4/18現在)

シャワーを浴びてドアを開けた瞬間、
俺は息を呑んだ。
「……おかえり♡」
そこに立っていたのは、
タオル一枚も巻かずに、
完全に全裸の20代ぴちぴち美女だった。
色白すぎる肌、
くびれた腰、
プリップリのお尻、
そして何より、
ぷるんっと張ったFカップの爆乳が、
俺の目の前で小さく揺れてる。
俺のおち〇ぽは、
一瞬でビキビキに勃起した。
彼女は俺の腰に巻いてたタオルを、
「預かるね♡」って奪い取って、
そのままマットへ。
俺はうつ伏せになると、
彼女が後ろからぎゅーっと抱きついてきて、
20代のぴちぴち肌が、
全身にぺったりくっついた瞬間、
俺はもう完全に落ちてた。
完全にFBK。
完全に恋。
でもここはメンエス。
紳士的に我慢してマッサージを受けることにした。
でも、
彼女の熱いま〇んこが太ももにべっとり。
爆乳の先端が背中にグリグリ。
カエル足で完全にモロ。
4TBで紙パンツを膝まで下ろされて、
ビンビンの息子が丸出しに。
仰向けになった瞬間、
彼女はニヤリと笑って、
「もう我慢できないでしょ?♡」
そのまま69。
展開が早すぎる。
目の前に、
20代の完璧なおま〇んこ。
すでにトロトロで、
甘酸っぱいいやらしい匂いが充満。
俺はもう無心で顔を埋めて、
クリをチュパチュパ吸い上げ、
割れ目をレロレロ舐め回した。
「あぁぁんっ……♡ ダメ……♡ 気持ちいい……♡」
彼女も我慢できなくなったのか、
俺のちんぽをパックン。
熱い口に包まれて、
ジュポジュポジュポジュポ!!
お互い貪り合って、
もう頭真っ白。
準備ができたら、
彼女は当たり前のように跨ってきて、
騎〇位素股でズッポシ。
でも若い身体を突きたくて、
すぐにバックに変えた。
プリケツをバチンバチンバチン!!
鏡越しに、
可愛すぎる声で感じてる彼女を見て、
俺はもう獣だった。
「イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡」
最後は正常位に戻して、
DKしながら爆乳を味わい尽くし、
彼女は俺の腰に足を大好きホールド。
「イキそう……!」
「アンっ、いいよっ♡ いっぱい出してぇぇぇ!!♡♡」
遠慮なく、
お腹にドピュッ!ビュルルルルルル!!
熱い精液をぶちまけた瞬間、
彼女も「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡」って叫んで、
全身ガクガク震わせながら俺にしがみついてきた。
終わった後は、
汗だくで抱きしめ合って、
彼女は俺の胸に顔を埋めて、
「……大好き……♡ またすぐ会いたい……♡」
俺はもう、
何も考えられない。
次は生中〇し確定。


