五反田【NN/美魔女/巨乳】⚠️エロすぎ注意⚠️溜めてから行ってください🥴🥴💦💦

とにかくエロい美女と絡み合っていい時間を過ごしたい。
お金を払って、チャンスを逃したくない。
そう思っているあなたに、うってつけの情報である。
とんでもない体験をした。
冬が間も無くの11月の乾燥した寒空。
街の喧騒の中、一つ抜けた夜の静寂が支配する裏路地を歩いた。
ここがメンズエステとして名高い店の名であることを知ったのは、半年前のことだった。
メンエス好きの友人から聞いてはいたが、
天邪鬼の私はずっと足を向けずにいた。
が、近くで飲んでいたこともあり、すぐ行けるとのことだったのでとうとう突入したのだ。
予約の時間に合わせ、重厚なドアを開ける。
静かな音楽と共に、上品な香りが鼻腔をくすぐる。
受付を済ませると、シャワーを浴びた。
マットでうつ伏せになると、彼女の空気感にすでに包まれていることを感じた。
「初めてですね?」
「はい。初めて来ました。気持ちよくしてもらいたくて。」
10分で背面が終わった。
仰向けになると、すでにTKBが見えていた衣装が丸見えになっており、
全身の感覚が研ぎ澄まされるような錯覚を覚える。
オイルをドバドバに下半身付近に垂らされる。
すると、騎乗位の若く腰を振り始めた。
「ハアハアハアハア、あっっっあっっっ」
こちらも止まらなくなり、起き上がって情熱的なDKをした。
鼻で彼女の吐息を感じてとにかくエロかった。
私も変態で本当は鼻を舐められたかったが我慢した。
途中から彼女が私のものを握り始めた。
私はTMNをする。
どれだけ気持ちいいかは、私のものを握っている握力でわかった。
いつものように、ゼロ距離で彼女と目を合わせと行くを感じ
「あぁぁぁぁぁぁぁいっっっっっっくううううううううう」
思いっきりいってもらった。
もうMNKは大洪水状態。
間髪入れずにKNNで攻める。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
またすぐにいってしまった。
糸を引いている。
「ぺちゃ、んん、んんん、くちゃくちゃ」
求められるままにDKをし、そのままカッチカチの下半身を
貪るように舐め始めた。音が響きまくる。
もう無理だ。
そのまま、押し倒し、正常位で突きまくる。
「アンアンアン、気持ちいぃぃぃぃい」
あまりにも気持ち良すぎて、こちらがすぐにいってしまった。
すると、
「だめだめだめ、まだだめなのぉ」
と再度ジュポジュポに Fをしだす。
相当の変態だ。
次はバックで突き、騎乗位だ。
スタイルの抜群な上、形のいいバストがブルンブルンと揺れる。
さらに興奮させられたのは、涎を垂らしていたことだ。
もう我慢できないとそのまま出した。
もちろん最初から帽子はかぶっていない。
時間を忘れるくらい情熱的な体験であった。
教えてくれた友人に感謝したい。
有料部分には、写真を載せておく。
