【タバコ吸う人NG】 顔面最強の神の手セラピストが最後はピストン

「美人セラピストにぶっ壊された」
黒髪ストレート、色白の肌、ピンと通った鼻筋。
顔面最強。
「初めまして♡よろしくお願いしますね♡」
スレンダーで清楚。静かで落ち着いた声。
めちゃめちゃイイにおい。タバコ吸う人はNGとのこと。
スケベな甘いオトナの香りふわっと漂ってる。
「なんで“手”だけで、ここまでされるんだよ」
シャワーのあとは、ベッドにうつ伏せ。
何も話さず、彼女は静かにオイルを垂らす。
背中から腰へ。腰から脚の付け根へ。
指先が滑っていくだけなのに、体の奥が勝手に反応してしまう。
「あ~♡敏感なんですね…ふふ♡」
声は穏やかなまま。
でも、手はもう前にまわってきてる。
脚の内側をなぞりながら、ギリギリ触れない距離で責め続けてくる。
俺の呼吸が乱れ始めたのを感じたのか、
今度は乳首にオイルを垂らして、指で円を描くように撫で始めた。
「ダメ…ですか?でも、止めないですよ♡」
そう言いながら、手だけで半分イかされそうになる。
「舐めるわけでも、擦るわけでもない。えぐる手技」
仰向けにさせられてからの攻めが本番だった。
乳首、下腹部、太ももの付け根。全部指先だけでじわじわ撫でる。
たまに指をキュッと立てて、軽く押し込んでくる。
それだけで腰が浮く。
「反応、すごいですね♡」
こちらの反応が大きすぎて、お姉さんも思わず呆れ笑い。
「…もっとほぐしてあげますね?」
笑ってるのに、手の動きはどんどんエグくなる。
指圧のような刺激と、焦らしの間隔。
ゴッドハンドってこういうことか。って身をもって理解した。
「そろそろ…入れよっか♡」
彼女が自分から跨ってくる。
ゆっくり、ねっとりと腰を落としてきて挿入。
中は熱くて、柔らかい。
最初はゆっくり。吐息まじりに軽く動かす。
ぱんッぱんッぱんッ。
腰が打ちつけられるたび、射精感がこみあげてくる。
その細い体からは想像できないくらい、激しい腰振り。
「奥♡そこ、突いて♡もっと♡」 声が裏返る。
こっちはもう限界だった。
「そのまま、出して♡ 中で、全部♡」
抜く余裕なんてなかった。
彼女の中で、ビクビクと何度も吐き出させられた。
「申し訳ないのですが、お店と女の子は有料部分で記載しています。
ただ、絶対に損はさせません。ほんとにオススメの女性です!」
