実話【健全脱毛サロンで誤爆】限界勃起ちんぽから我慢汁がダラダになりながら誤爆

先日公開した記事が大好評だったため今回は無料記事部分のボリュームを増やしてみました。
今回もまたまた健全脱毛サロンに行ってきました。
前回の初脱毛での誤爆が忘れられずにまだ2週間しか経っていないのですが入念なリサーチを経て美女がやってる素手で施術してくれるサロンを探し。。。
見つけました。。。
僕は普段そんなに早漏というわけではないですが
まじで脱毛サロンのシチュエーションが好きすぎて誤爆してしまいます。。。
あくまでも施術の一環として淡々と竿や玉をいじられるあのシチュエーション。
興奮してはいけない、勃起してはいけないと思えば思うほど反応してしまいます。
ガッチガチになったちんぽを美女に見せつけながら我慢汁ダラダラ垂らすのは至高の一言。
施術後の保湿で誤爆することができました。
実際の施術の様子と合わせて店舗情報も載せておりますのでぜひ皆様来店してきてください。
おじさんで少しお腹が出てる人がタイプと言っていたのでそういう方は是非!w
店舗、スタッフ情報あり。
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今回は新宿にある清潔感あふれる脱毛サロンに向かいました。
脱毛サロンって本当に最高ですよね。お店によっては20代の女性スタッフが担当することも多く、彼女たちのプロフェッショナルな態度と淡々とした手つきが、僕の心にエロい期待を掻き立てます。
特にVIO脱毛は、恥ずかしさとスリルが交錯する特別な時間です。
勃起ちんぽを晒すスリルにムラムラしてしまいます。
受付を済ませ、施術室に通されると、担当は20代半ばくらいの金髪のギャルっぽい女性でした。
彼女はにこやかに、丁寧な敬語で挨拶してくれました。
「本日はVIO脱毛を担当させていただきます、佐藤(仮名)と申します。どうぞよろしくお願いいたします。」
そこからメニューや施術内容を済ませて彼女がいよいよ、、、
まずは、紙パンツにお着替えいただき、施術台に横になってお待ちくださいませ。」
最高〜〜〜。紙パンツありのお店!紙パンツありのお店は脱がされた瞬間が最高にエロいので大好きです。
僕は用意された紙パンツに着替え、施術台に横になりました。
薄い紙パンツが竿に密着する感触に、早くもムラムラします。
彼女が部屋に戻ってくる足音を聞くだけで、ちんぽがビクッと反応しそうになります。
頭では「これはただの施術だ」と言い聞かせますが、内心はそう思えば思うほど「こんな可愛い子に竿見られるなんて、エロすぎる」と興奮してしまいます。
「それでは、紙パンツを脱がせていただきますね。失礼しまーす」
彼女は丁寧な口調でそう言うと、紙パンツの両端をそっと持ち、ゆっくりと下ろしました。
僕の竿と玉が完全に露わになり、恥ずかしさで顔が熱くなります。
彼女の視線が勃起ちんぽに注がれていると思うと、心臓がバクバクします。
内心、「うわああああやばいって最高すぎる〜〜〜〜! こんな美人にちんぽ丸出しで晒してるなんて、エロすぎ!」と頭の中で叫んでしまいます。
「少し剃り残しがあるので剃毛させていただきますね。」
彼女は電動シェーバーを取り出し、Vラインから剃り始めました。そして、IラインとOラインに移る前に、彼女の手が竿に触れました。
素手で勃起したちんぽを軽く持ち、前後左右に動かしながら、慎重に毛を整えます。
彼女の指が竿の根元を押さえ、右にずらしたり、左に引っ張ったりするたびに、勃起ちんぽがピクッ、ピクッと反応してしまいます。彼女はさらに竿を少し持ち上げ、裏側を剃るために角度を変えます。
その入念な動きに、竿はガッチガチに勃起し、我慢汁が先端から少し出てきていました。
恥ずかしさで頭が真っ白になりますが、内心は「こんな可愛い子に竿握られて、めっちゃエロい」と興奮が抑えきれません。彼女は気づいていない様子で、淡々と剃毛を続けます。
「このあたりは皮膚が敏感ですので、慎重に剃らせていただきますね。動かないようにしててくださいねー。」
彼女の手が金玉に触れ、軽く持ち上げながら剃毛を進めます。
竿を何度も動かされ、彼女の手の中でちんぽの血管が動いているのが伝わっているのではないかと思うくらいガッチガチの勃起が収まらないまま、剃毛が終わりました。
内心、「金玉まで触られて、勃起したちんぽがバキバキだ」とエロい独白が止まりません。
彼女のプロフェッショナルな態度に、逆に疼いてしまいます。
「すみません、反応してしまって。。。こんなに触られると思ってなくて」
「いえ、こちらこそすみません、優しく触って言いますので嫌な気持ちになったら一旦、休憩挟みますので遠慮なくお声がけくださいね。」
あくまでも淡々とした対応。最高of最高。
「では、剃毛が終わりましたので、次にVラインの照射を始めさせていただきます。痛みがございましたら、遠慮なくお知らせくださいね。」
彼女はゴム手袋を使わず、素手でVラインの皮膚を軽く整え、照射を始めました。
ひんやりした指先が肌に触れるたびに、ビクっと快感が走ります。
あくまで事務的なタッチなのに、勃起したちんぽがピクッと反応してしまいます。
彼女がVラインの際ちんぽを押さえると、我慢汁がさらに滲み出し、垂れてきてしまいました。頭では「我慢しなきゃ」と必死に思いますが、内心は「こんな美人に竿のそば触られて、エロすぎて我慢汁ダラダラだ」と興奮が止まりません。
でも彼女はあえてそれに気づいていないフリをし、照射を続けます。
(少し指に我慢汁が付いた時はタオルでさり気なく拭いてたw)
「次に、IラインとOラインの施術に移らせていただきます。少し体勢を変えていただけますでしょうか? 膝を立てて、足を広げてください。」
彼女の丁寧な敬語が耳に残ります。
僕は言われた通りに体勢を変えました。
紙パンツがない分、勃起した竿と金玉が彼女の視線に丸出しです。恥ずかしさで心臓がバクバクしますが、内心は「竿と金玉丸見えでこんな子に見られて、めっちゃエロい」とゾクゾクしてしまいます。
「Iラインの照射から始めさせていただきます。皮膚を少し伸ばしますので、動かないでくださいね。」
彼女の手が竿の根元に触れ、皮膚を軽く引っ張ります。素手の感触がちんぽに直撃し、ピクッと反応してしまいます。
彼女は竿を軽く持ち上げ、Iラインの際を丁寧に照射していきます。
指先が竿の裏側を滑るように動くたびに、電気が走るような感覚が全身を駆け巡ります。
彼女は竿を右にずらし、左に動かし、角度を変えながら光を当てます。
その自然な動きに、竿はガッチガチのままです。
我慢汁もかなり溢れてきて内心、「勃起ちんぽをこんなに動かされて、エロすぎて頭おかしくなる!!!!!!!」とエロい妄想が炸裂します。
「このあたりは皮膚が薄いので、慎重に進めさせていただきます。少しチクッとしますが、我慢していただけますか?」
彼女の手が竿を何度も持ち直し、Iラインの細かい部分にレーザーを当てます。
手全体で握るのではなく、あくまでも指先でそっと触れて握る程度。逆にエロい。
竿の側面を軽く押さえ、裏側を照射するために皮膚を伸ばすたびに、ちんぽがピクッ、ピクッと反応します。
頭の中は完全に興奮のピークでおかしくなりそうです。
「こんな可愛い子にちんぽ弄られて、我慢汁ダラダラでやばい」と興奮が抑えきれません。彼女の淡々とした手つきが、逆にちんぽをを疼かせます。
「次に、玉の部分を照射させていただきます。少し持ち上げますので、リラックスしてくださいね。」
彼女の手が金玉に触れ、軽く持ち上げます。
ひんやりした指先が敏感な皮膚を包むように動きます。
彼女は片手で金玉を固定し、もう片方の手でレーザーを当てます。
照射のたびに、チクッとした痛みと、彼女の手の感触が交互に襲ってきます。
金玉の裏側を照射するために、彼女の指が何度も皮膚を軽く引っ張ったり、位置を調整したりします。
そのたびに、勃起したちんぽがピクッと反応し、我慢汁がさらに溢れます。
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