【アロマチャーム・白崎みあ】 純真フェイスに隠された牙──“危険な提案”に焼き尽くされる夜

新宿エリアに複数ルームを展開する人気店「アロマチャーム」。
その中でも指名ランキング常連、白崎みあさんを、ついにご指名。
「あの写真であの値段、コスパおかしくね?」…そんな声が口コミサイト上でも多数。
1週間前、公式HPのスケジュールを確認して即電話。奇跡的に空きがあり、速攻で予約を入れた。
──そして迎えた当日。
ルームに着くと、静かに扉が開き、「…お待ちしておりました♡」と、みあさんがぺこりとお辞儀。
低身長、真っ白な肌、猫目がちの小動物フェイス…「可愛い」というより「守りたい」系。
「本日はよろしくお願いします」
少し高めで澄んだ声。終始敬語のその話し方が、逆に距離を詰めたくなる。
選んだのは、80分コース+指名料+マイクロビキニ衣装チェンジのフルオプション、総額20,000円。
彼女のレベルを考えると、破格とも言える内容だ。
シャワーを終えて戻ると、そこには、肌色がほとんど露出した彼女の姿。
白くなめらかな太もも、細い腰、うっすら浮いた鎖骨…目が勝手に這う。
「寒くないですか?」とタオルを渡してくれる手が、腰骨をすっと撫でる。
一瞬の接触なのに、下腹が熱を帯びてしまう。
うつ伏せでの指圧。背にかかる体温と、ふにっと押し潰される胸の柔らかさが、脳に直接刺さる。
「力加減、大丈夫ですか?」吐息混じりの囁きに、無意識に腰が揺れた。
カエル足になると、指先が鼠径部の境目をゆっくり往復。
「…硬くなってますね」と、笑みを含ませた声。
そのまま股の付け根を指の腹でなぞられるたび、心拍がどんどん上がっていく。
続いて四つん這い。背後から視線を感じたかと思うと、ぬるりと温かいオイルが玉裏を伝い、指先がゆっくりと根元まで這い上がる。
「力、抜いて…」と低く囁かれ、ゾクリと背筋が震える。鏡越しに見える彼女のマイクロ越しの曲線に、理性が削られていく。
仰向けにされ、膝立ちでのデコルテ。胸元が近づくたび、マイクロの隙間から谷間が覗く。
手が腹部を通る瞬間、布越しに下腹部が軽く擦れる。
やがて、みあさんは足元にまわり、ゆっくりと覆いかぶさってきた。
唾を飲み込む音すら自分で聞こえた時、彼女の声が落ちる。
「…もっと深くまで感じてみたいですか?」
この後、囁かれた提案がすべてを変える。
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