【アロマモア・四葉かなの】 「ねぇ、もっと楽しいことしよ♡」──“予約困難嬢の危険な実験録”

予約方法
当日もしくは翌日のゲリラ出勤のみ。
Xでの告知されるので、その後Webで予約。(すぐ埋まるため通知ON推奨)
新宿のマンション、その一室に辿り着いた瞬間から鼓動が早まっていた。
きっかけはX(旧Twitter)。人気嬢・四葉かなのさんがゲリラで追加枠を出していて、迷わずWebで予約を入れた。
普段はなかなか枠が取れない相手。画面を見つけた瞬間に指が勝手に動き、気づけば予約が完了していた。
その時点で、胸の高鳴りはすでに限界に近かった。
インターホンを押すと「はーい♡」と明るい声。
ガチャッとドアが開いた瞬間、思わず息を呑む。
鼻筋の通った整った顔立ち、ふっくらとした艶やかな唇。
スレンダーな身体のラインに、目を引く豊かな胸。
SNSで見ていた姿そのまま――いや、実物はそれ以上だった。
「どうぞ♡」
ふわっと笑うその表情だけで、すでに来てよかったと思える。
ソファに並んで座ると、ふんわり甘い香りが漂う。
かなのさんが距離を詰めてきて、説明をしながら自然に太ももへ手を置いた。
す…っと指先が軽く撫でる。
それだけの仕草なのに、妙に距離が近い。
「DL60分がおすすめです♡いっぱい気持ちよくさせますね♡」
耳元で柔らかく囁く声に、思わず喉が鳴る。
気づけばそのまま90分コース、3万円の支払いを済ませていた。
シャワーを浴びて戻ると、部屋の照明の中でかなのさんが振り返る。
そこに立っていたのは、マイクロビキニ姿の彼女。
艶めく白い肌に、黒い布がきゅっと食い込む。
胸元は今にも溢れそうで、くびれた腰からすらりと伸びる太腿まで、全体のラインがやけに綺麗だ。
「お待たせしました♡」
にこっと笑いながら近づくと、ふわっと胸元が揺れる。
その瞬間、思わず視線を奪われた。
施術は胡坐から始まった。
鏡の前に座ると、かなのさんが後ろから身体を寄せてくる。
背中に柔らかな感触。
同時に耳元へ、ふう…っと温かい吐息。
「緊張してます?♡」
指先が肩から背中をゆっくりなぞり、腰骨の上へ。
す…す…っと撫でるように往復していく。
そのたびに背中へ押し当てられる胸の弾力が、じわじわと意識を奪う。
やがて手がゆっくりと下へ滑り、太腿の内側へ。
「もう…固くなってきてるね♡」
小さく笑う声と同時に、指先が太腿の付け根をくすぐる。
まだ触れていないのに、完全に反応しているのが自分でも分かる。
そのまま、うつ伏せへ。
太腿の裏へオイルが垂らされ、ぬるりと広がる。
掌全体でふくらはぎを包み、ぐ…っと押し上げる。
そこから太腿、腰へと、ゆっくりと流れるようなマッサージ。
「ここ、結構張ってますね♡」
指が筋肉をなぞり、じわじわとほぐしていく。
しかし時折、わざとなのか――
背中へ、むにゅっと柔らかな感触。
身体を預けるように密着しながら、マッサージを続ける。
「ふふっ…気持ちいい?♡」
耳元で囁く声に、思わず息が漏れる。
やがてカエル足。
脚を開いた瞬間、オイルがまた垂らされる。
ぬる…っと温かい液体が太腿の内側を伝い、鼠径部のすぐ近くまで流れてくる。
かなのさんの指が、ゆっくりとその周辺をなぞる。
触れそうで触れない、絶妙な距離。
す…す…っと往復するたび、下半身が勝手に反応してしまう。
「ふふ…反応かわいい♡」
くすっと笑いながら、また指を滑らせる。
そしてカエル足。鼠径部ギリギリを指が往復するたび、我慢汁が滲み、オイルと混じってぬるぬると滑る。
「トロトロになってる…♡」とわざとらしい声が降る。
四つん這いに移ると、胸が尻に押し付けられ、指先が棒の根元をスルリと撫でる。
甘い声と柔肌に翻弄され、抗えない罠はさらに深みに――
「ねぇ、もっと楽しいことしよ♡」その囁きが、予想外の扉を開いた。
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