【エルテラス・一咲かなみ】密着と関西弁で落とされる“中毒再訪ルート” ※旧ミラジュール / シャノワール

SNSで流れてきた写真を見て一目惚れ。
口コミでも「美人で明るい」と評判が良く、思い切ってDMで予約を入れた。
1週間前に送ったメッセージが既読になった瞬間から、胸の鼓動は高まりっぱなしだった。
当日、新宿のマンション。チャイムを押すと、扉の向こうから笑顔で「はじめまして♡」と声が響く。
ほんの少し関西の響きが混ざった口調が柔らかく、耳に心地いい。
スラリとした体つきに、女性らしい丸み。白い肌は吸いつくように滑らかで、視線を外せない。
「こっち座ってね」
軽い雑談を交えながら料金を支払う。90分コース31,000円――ディープリンパとマイクロビキニ込み。
続いて脱衣アシスト。彼女がタオルを持ってしゃがみ込み、上目遣いで「あれ…これ、もう隠れてないよ?」と笑う。
タオル越しに膨らんだ部分を指で軽く突かれ、背筋がゾクリと震えた。
シャワーを終え戻ると、そこにはマイクロビキニ姿のかなみさん。
写真よりも立体感のあるスタイルが、布の隙間からあらわになる。
「じゃ、あったまってるうちに始めよっか」
胡坐で背後から抱かれると、背中に胸が柔らかく押し付けられる。耳元で「力抜いてね」と囁かれ、喉が勝手に鳴った。
そこからはうつ伏せの指圧。肩から腰まで的確にほぐし、オイルへ。背中を流れる手つきが心地よく、太ももの付け根へ近づくと下腹部が反応する。
やがてカエル足へ――。鼠径部をなぞる指の腹にオイルと熱が混ざり、ヌルヌルとした感触が伝わる。
「反応いいね」と小さな声が落ち、布越しに我慢汁が滲むのが分かった。
続いて四つん這い。腰を撫でる指先が中心をかすめ、呼吸が乱れる。
紙パンツがわずかにずれているのに気づいたかすみさんが、唇を歪めて笑った。
「ん…ちょっと出ちゃってるよ? 恥ずかしいなぁ」
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