【中野ナメックスパ・うみ】 「ねえ、もっとできるでしょ…」――添い寝で囁かれる“限界突破”の夜 ※旧中野レッドリボン

1週間前、Twitterで見かけた可愛らしい投稿に惹かれて予約。
中野のマンションを訪れると、長身スレンダーのうみさんが笑顔で出迎えてくれる。
童顔の愛らしさと、想像以上のスタイルのよさがアンバランスに並ぶ姿に思わず息を呑んだ。
「今日はよろしくお願いします♡」
柔らかい腕に軽く触れられただけで、下半身が反応してしまう。
料金26,000円を支払い、いざコース開始。
脱衣アシストの指先が二の腕や腰をなぞり、わざとらしく布越しに熱を伝えてくる。
シャワールームではレッドリボン恒例の洗体。
泡立てた胸が背中をぐいぐい押し付け、指先が尻の割れ目をなぞる。
「んふふ、もう固くなってる」
イタズラに囁かれ、恥ずかしいほど勃起している自分に気付く。
「紙パンツは履かなくていいよ♡」と甘く囁かれ、もう理性が揺らぐ。
シャワーを終えると、マイクロビキニ姿のうみさんが待ち構えていた。
「おかえり♡」と耳に届く声に鳥肌が立つ。
ソファに座ると、背後から胸を押し付けられた状態で肩を揉まれる。
「ほら、力抜いて…全部任せていいよ」
吐息混じりの声に、すでに心も身体も支配されていく。
うつ伏せになると、背中から腰へと滑る手。オイルがじんわりと広がり、温かさが全身を覆う。
やがて脚を開かされ、カエル足の体勢に。鼠径部へ近づく指先がフェザータッチのようにかすめるたび、反射的に腰が動いてしまう。
「動いちゃダメ…もっと焦らしてあげる♡」
囁きと同時に、指が太腿の付け根をなぞり、先端に電流が走る。
「ねえ、なんでこんなにヌルヌルなの?」
挑発に抗えず、ここからM男狩りの本領が始まる――。
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