【中目黒NN】ち○ぽ入魂!本気のアナル舐めをしてきたスレンダーセラピ

その日、中目黒で商談が早めに終わった。
今日は帰社しなくてもよくなり、そのまま駅前をふらついていた。
特に目的はなかったが、ただ溜まってた。いろいろと。
ふとスマホを開いて、サイトの一覧を眺めていると
ある女性の写真に目が止まった。
アイドル系の美少女。
年齢も若かった。
“でも、たまに地雷なんだよな”と思いつつ、
気づけば予約完了の画面を見ていた。
マンションの部屋を訪ねると、
「こんにちは〜」と出迎えてくれた彼女は、
写真以上にエロかった。

黒のワンピースがしっかり身体のラインを隠してるのに、
逆にいやらしい。
軽く笑っただけでこっちの下半身に反応が出るレベル。
玄関で靴を脱いだだけなのに、すでに“勝ち”を確信していた。
シャワーを浴びて戻ると、部屋はほの暗く、アロマの香りが漂っていた。
「じゃあ、うつ伏せでお願いします」
オイルの感触、柔らかく密着してくる身体。
そして、耳元にかかる息。
すると突然耳を舐めてきた。
不意打ちとエロい舐め方に感じていると、
そこからだんだん背中、全身に移動してきた。
気づけば玉の裏、アナルまで舌が伸びていた。
開かれた脚の間を、彼女の舌がぬるぬると這い回る。

おちんぽもしゃぶられながら、乳首もいじられて、
全身の感覚がバグっていた。
「まだ我慢してね?」
そう言われた時には、もうギリギリだった。
それでも彼女はじっくり、じっくり追い詰めてくる。
仰向けになり、
オイルを絡ませた手で扱かれながら
「元気ですね、ほんと♡」と笑うその顔。
完全にこちらの反応を楽しんでいた。
「いっぱい出していいよ♡」
その一言と同時に、彼女がまたがってきた。
騎乗位でぬちゅっと挿入。
きゅうっと締まる膣。
ぐちゅぐちゅと音を立てながら、腰をゆっくりと前後させる。
腰を浮かせれば浮かせるほど、奥に当たってきて
そして、数分後にはもう……


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