5/9 【難波/日本橋 NN】黒髪美少女が豹変!「中に…出して…」と生中●しを懇願するまで

「話すのそんなに得意じゃないです」そう言って俯いていたセラピさんが、まさか中IN&生中●しまで許してくれるなんて…
恥じらいながらも全てを受け入れ、最後は「いいよ…中に…出して…」と懇願!!
真面目な女の子が堕ちていく様を目のあたりにする背徳感がたまらないセラピさんに出会ってしまいました!!
■ 施術の流れ
ドアを開けると、そこにいたのは黒髪が清楚な雰囲気の女の子でした。
身長は小柄ですが、むっちりした体型の20代前半のボディに興奮が鳴りやみません。
「…はじめまして」と小さな声で挨拶する彼女。人見知りなんだな、とすぐに分かる感じです。
私は普段ノリノリの明るい系セラピさんが好きなので、「今回は外れかな~」と思っていましたが、この時は後にNNまで許してくれることになるなんて想像もできませんでした。
シャワーを浴びてベッドにうつ伏せになると、土建レベルの丁寧すぎるマッサージが始まります。
やはり会話も苦手そうで、淡々と施術が進んでいきます。「これはハズレを引いたかな…」と、最初に思っていた気持ちが確信にかわりかけてきました。
しかし、その認識はカエル足になったころから徐々に変わっていきます。
カエル足の体勢になった時、さわっ…と彼女の指先が私のSKBを掠めました。
偶然かと思っいながら4TBへ。
さわっ…くちゅ…
本当にギリギリのところ、それでいて的確に気持ちいい箇所をフェザータッチを攻めてきます。
「…っ!」
思わず声が漏れると、彼女の動きが一瞬止まります。
そして、「…感じてますか?」と小さな声。この一言で、彼女の雰囲気がガラッと変わりました。
そのまま、仰向けになった瞬間、空気は一変します。それまでのおとなしい雰囲気はどこへやら。
なんとセラピさん自ら私の隣に横たわると、恥ずかしそうに、しかし大胆にOPIを押し付けてきたのです!!!!
驚いて彼女の顔を見ると、頬を赤らめながらも、潤んだ瞳でこちらを見つめていました。
「…さっき、声、可愛かったですね…?」
そう言うと、彼女はゆっくりと顔を近づけ、濃厚なDKをしてきました。もう我慢できません。
OPIを揉みしだくと、彼女は「んっ…」と甘い声を漏らします。
そのままOMNKに手を伸ばしても、全く抵抗がありません。
ぐちゅぅぅぅうう…
それどころか、私の指の動きに合わせて腰をくねらせ、感じていることを隠そうともしないのです。
我慢できなくなり、そのまま彼女の濡れた秘部に舌を這わせます。
「んぁああ…はあ…んっ♡」
「ここすごい…硬い…」
彼女は感じながらも私のFBKしたムスコを触り続け、呟きます。
ここで意を決してHRのお誘いをします。
「ねえ、我慢できなくなっちゃた。●れてもいいですか?」
するとセラピさんはコクリと頷き、更なる展開へと発展してきました。
そのままGを付けずに唾液と愛液でタップリ濡れたアワビへとIN。
ずぷぅううう…♡
遮るものがないので快感も異次元です。
ホットローションのように熱く、生々しい粘液がギンギンにFBKしたBOにダイレクトに伝わってきます。
「…っん!はあああああ…♡やばい…!」
最初は恥ずかしそうにしていた彼女も腰を振り始め、だんだんと大胆になっていきました。
パン!パン!パン!ズン♪ズン♪(ジャンボリー!!!)
「ピチャッ…!グチュッ…!あっ、んっ…!」
肉と肉がぶつかる音と、そのたびに粘液が交わり合う音が鼓膜に響きます。
正常位からロールスロ●スに体位を変えると、突き上げるたびに肉棒が子宮口をノックする感覚が。
パン!パン!パン!!!!パン!!!!!
彼女の体はブルンブルンと跳ね、人見知りで小さかった声はもはや絶叫に変わっていました。
「ひっ…!んくっ…!そこっ、あぁっ、イクッ…!!」
彼女が中で達したのを感じ、私ももう限界を迎え最後のスパートをかけます。
ぐちゅ!!ぐちゅぐちゅ!!!パン!パン!!ぱちゅん!!
「もう、我慢できない…!出すよ…!」
「…うん…いっぱい、出して…♡」
その言葉を合図に、私は彼女の子宮口に、全てを解き放ちました。
ビュルルッ…!ドクンッ、ドクンッ…!
そのまま余った時間は添い寝をしピロートーク。
胸の中で「気持ちよかった…」と呟く、その顔には最初の人見知りの面影はなく、完全に「女」の顔になっていました。
(私の友人で入った人もHRができたとのことなので、成功率は高いかと思います!)
■有料記事で紹介していること
・店名、セラピスト名
※筆者の経験に基づいたものであり、全く同じ結果を保証することは出来かねます。
【筆者について】
品川区在住の一般男性。コロナ禍でメンエスにハマり累計1000万円溶かしてます。
主要エリアは東京ですが、11月は大型の休みを取り、地元関西のメンエス巡りをしていましたw
この記事はエンターテイメント・フィクションです
記事内の表現はすべて筆者個人の感想であり、客観的事実を述べたものではありません。あくまでフィクションとしてお楽しみください。
- 筆者の主観的な見解や想像、創作要素が含まれています
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