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5/16出勤【K乳×NS!?】物理法則無視の『暴力的な質量』に圧死確定!20歳清楚美女のすべすべ白肌×NS密着はいつでも最高【眺め最高PZ】

「……え、これアニメじゃん?(困惑)」

ドアが開いて、彼女の姿が視界に入った瞬間、俺の脳内CPUは処理落ちしてフリーズした。

 今回は、裏垢界隈で囁かれていた、『清楚系』『肌が発光してるレベルですべすべ』 そして何より……『Kカップ×N○』

 

 

「……あ、はじめまして。○○です。……ふふ、驚きました?」

 

おっとりとした声。 黒髪ロングに、ナチュラルメイク。

どこからどう見ても、図書館の司書さんか、保育士さんのような「完全なる清楚枠」

 

だが、その首から下が、明らかにバグってる。

 

ピタッとした薄いニットを着ているんだが、その胸元には、重力を無視した二つの巨大な球体が、今にも服を突き破らんばかりに鎮座している。

Kカップ。 文字にするとたった3文字だが、目の前のそれは「暴力」そのものだ。

動くたびに、ブルンッ、タプンッ、という重厚な質量感が視覚を通して脳に直接響いてくる。

 

「……お兄さん? ずっと胸見てる……(笑)」

「あ、いや、あまりに凄すぎて……」

「ふふっ、よく言われます。……触ってみる? マッサージで、たーっぷり♡」

 

彼女はそう言って、悪戯っぽく微笑んだ。 清楚な顔立ちなのに、その瞳の奥だけが、ねっとりと湿った光を帯びている。 このギャップ、破壊力が強すぎるだろ……。

部屋に通されると、ふわりと甘い匂いが鼻をくすぐる。 安っぽい芳香剤じゃない。

なんだろう、温めたミルクと、高級なベビーパウダーを混ぜたような、母性を刺激する「極上の雌の匂い」。

湿度高めの部屋の中で、その匂いを吸い込むだけで、下半身に血液が集まるのがわかる。

 

「シャワー浴びてきてくださいね。……ちゃんと、綺麗にしてね?」

 

意味深に語尾を上げて言われ、俺は逃げるようにシャワーへ。 水圧を浴びながらも、脳裏に焼き付いたあの「二つの暴力」が離れない。

あれが、これから俺の体に触れるのか? しかも「NS」ってことは……布という防波堤がない状態で?

 

シャワーから上がり、指定された紙パンツ(もはや飾り)を履いてベッドに横たわる。 心臓の音がうるさい。

ガチャリ、とドアが開く音。

 

「おまたせしましたぁ……」

 

入ってきた彼女を見て、俺は思わず息を呑んだ。 ニットを脱ぎ捨てた彼女の姿。

いや、詳しくは書けないが、その「白い肌」の面積がヤバい。

蛍光灯の下で発光しているかのような、透き通るような白磁の肌。 そして、その中央にぶら下がる、血管がうっすらと浮き出たKカップの果実。

デカい。あまりにもデカい。 先端のピンク色が、隠しきれない存在感を放っている。

 

「……ん、見すぎだよぉ。……興奮しちゃった?」

 

彼女がベッドに近づいてくる。 ドサッ、という重い音がして、彼女が俺の横に座った。 それだけで、マットレスが大きく沈み込む。

 

「じゃあ、オイル塗りますねぇ……」

彼女の手が、俺の背中に触れる。 「!!?」 冷たいオイルの感触の後に来たのは、絹豆腐を裏ごししたような、信じられないほど「すべすべ」な手のひらの感触。

ガサついた部分が1ミリもない。 指先から手首、腕に至るまで、全てが極上のシルクだ。

「私の肌……気持ちいい?」

「……ヤバい、とろけそう……」

「ふふ、よかったぁ。……もっと、気持ちよくしてあげる」

彼女の施術は、指圧じゃない その「すべすべ」の肌と、大量のオイルを使った**「面」**でのアプローチだ。 背中を滑る手が、徐々に動きを大きくしていく。

 

そして、ついにその時が来た。

ニュルンッ……、ボフゥッ……。

「……っ!!」

背中に、温かくて重い、とてつもない質量の「何か」が押し付けられた。

 

Kカップだ。

 

彼女が上半身を沈め、その巨大な二つを使って、俺の背中をプレスしているのだ。 ただでさえ密着度が高いのに、オイルの潤滑も相まって、ヌルヌルと俺の背中を肉塊が這いずり回る。

 

「……お兄さんの背中、広いねぇ……♡」

 

耳元で、湿った吐息がかかる。

「清楚系」の仮面は、もう剥がれかけていた。 彼女の息遣いが、明らかに荒くなっている。

背中で潰れるKカップの感触。

まるでウォーターベッドに顔を埋めているような、底なしの柔らかさと弾力。

 

「……ねぇ、仰向けになって?…♡

 

彼女の命令に従い、俺はゆっくりと体を反転させる。 ここからが、本当の地獄(天国)の始まりだった。 目の前に広がるのは、天井……ではない。 俺の顔の真上に、こぼれ落ちそうなKカップの双丘が迫っている。 まさに**「眺めが最高」**。 いや、最高すぎてIQが3くらいまで下がる絶景だ。

 

「……すごい、お兄さん……もうこんなになってるの?」

「……勘弁して、その眺めは反則……」

ふふっ、弱いなぁ……♡ 」

 

彼女が、俺の太ももを跨ぐようにして乗り上げてきた。 その瞬間、彼女の「すべすべ」の太ももの内側が、俺の敏感な部分に触れる。 布越し?

遮るものは、もう何もない。

「……私の、ヌルヌルでしょ? ……もっと、密着したいなぁ………♡

彼女が腰を沈める。 俺の腹の上に、Kカップがずっしりと乗っかる。 重い。

でも、この重みこそが至高。 視界が肌色で埋め尽くされる。 酸素が薄い

。 甘いミルクのような匂いと、彼女の興奮した汗の匂いが混じり合い、俺の理性をゴリゴリと削り取っていく。

 

「……あ、んっ……♡ お兄さんの体、熱い……」

「……そこ、当たってる、ヤバいって……」

「当ててるんだよぉ? ……ねぇ、どっちが気持ちいい? 胸? それとも……♡」

 

彼女の腰が、妖しく蠢く。 清楚な顔立ちのまま、彼女は俺を見下ろし、舌なめずりをした。

その目は、完全に「男を搾り取る目」だった。

Kカップの谷間に挟まれたいという欲求と、下半身を襲うかつてない快感の波状攻撃。

俺の限界は、もう目と鼻の先だった。

 

それでは、私が陥落したお店と女の子の情報を公開します。

 

 

この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!

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クリエイターのプロフィール
全て自分と1階のエレベーター待ちの会話で仲良くなったおっさん二人で書いてます。 暦3年くらい、主に東京をメインで紹介します! 好きなのはギャル系、20代、過激、極液、アイドル系。この辺の記事は良く書きたいです。 出勤の記載は、更新した時点の確認情報を載せています!週末に1週間分の更新を行います。
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