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4/21、25-26出勤【無課金/たぬき顔ロリ】癒やし特化の『童顔たぬき顔』巨乳が、実は最強の搾り屋だった件。NS密着×母性プレスで社畜の俺、無事死亡【山手線・東側】

 

S○Xするために行くメンエス、もう卒業しませんか?

 

 最近さ、マジで疲れてない?

上司の無茶振り、終わらない残業、満員電車の湿気った空気。 「抜きたい」とか「激しいのがいい」とか、そんな元気すら残ってないわけよ。

ただただ、「癒やされたい」

 母なる海に抱かれて、バブみを感じて眠りたい。

そんな限界メンタルで、俺はとある店の予約ボタンを押したんだ。

キーワードは『癒やし特化』『童顔』『たぬき顔』。 そして……『NS』。

いや、最後のがちょっと不穏だけど(笑)。

でもさ、HPの写真がもう「暴力的なまでの平和」なのよ。

タレ目で、ちょっと頬がふっくらしてて、守ってあげたくなるような小動物系。

いわゆる「たぬき顔」。

「あ〜、この子なら俺の荒んだ心を浄化してくれるかも」 

……甘かった。 俺は知らなかったんだ。 「癒やし」と「堕落」は紙一重だということを そして、最も危険な悪魔は、最も無害な顔をして近づいてくるということを。

ピンポーン。 気の抜けたチャイムの音と共に、ドアが開く。

 

「……あ、はじめましてぇ。お待ちしてましたぁ……♡」

 

そこにいたのは、HPの写真そのまま、いや、それ以上に破壊力のある生き物だった。

身長は150cmくらい。 ふんわりとした黒髪のボブに、困ったようなタレ目。

メイクは薄めで、高校生の彼女「お風呂上がり」っぽくて唆る。

服装は、モコモコのルームウェア(ジェラピケ的なやつ)。

まさに、理想の「たぬき顔」美少女。

完全平和の象徴。ノーベル平和賞あげたい。

だが。 視線を少し下にずらした瞬間、俺の脳内に警報が鳴り響いた。

デカい。不自然なほどに、デカい。

モコモコの分厚い生地の上からでもハッキリと分かる、圧倒的な質量。 童顔とのアンバランスさが狂気を感じさせるレベルの「巨乳」

 「童顔巨乳」なんて言葉じゃ生ぬるい。 これは「童顔爆弾」だ。

 

「……お兄さん? どしたのぉ? ぼーっとして(笑)」

「あ、いや……なんか、実家のような安心感というか……」

「えへへ、嬉しいなぁ。……じゃあ、今日はいーっぱい甘えてくださいね?」

 

彼女はそう言って、俺の手を両手で包み込んだ。

手が、温かい。 

爪も短く整えられてて、清潔感の塊。 この時点で、俺のHPは8割くらい回復した(チョロい)。

部屋に通されると、そこはもう「実家」だった。

いや、実家よりいい匂いがする。

高級なアロマとかじゃなくて、干したての布団と、温かいミルク、そしてフローラル系のシャンプーが混ざったような……。

この部屋の空気清浄機、マイナスイオンじゃなくてフェロモン出てるだろ絶対。

 

「シャワー浴びてきてね。……あ、お湯加減、ぬるめにしておいたから♡」

気遣いまで完璧かよ。 シャワーを浴びながら、俺は完全に油断していた。

「今日は健全に癒やされよう」

「スッキリして、明日からまた仕事頑張ろう」

そんな、死亡フラグみたいなことを考えていたんだ。

紙パンツ(例によって防御力ゼロのあみあみ)を履いて、ベッドにうつ伏せになる。

 

「おまたせしましたぁ……」

 

おっとりとした声と共に、彼女が戻ってくる。 気配が近づく。 ベッドが沈む。

「……お兄さん、背中ガチガチだねぇ……。かわいそうに……」

彼女の手が、俺の肩に触れる。その瞬間、世界が変わった。

手が、すごい。 指先だけじゃなくて、手のひら全体が吸盤みたいに吸い付いてくる。 そして、オイルの量が尋常じゃない。

大量のオイルと、彼女のぷにぷにの手が融合して、俺の背中を溶かしにかかってくる。

「……んしょ、……んしょ……。……硬いなぁ……」

彼女が体重をかけてくる。 すると、どうなるか。

あのご立派な「果実」が、俺の背中に着地するんだよ。

ムニュゥゥ……、ボヨンッ……。

 

「……っ!!??」

「ん? どしたのぉ? 痛かった?」

「……いや、痛くない、けど……」

「よかったぁ。……じゃあ、もっと密着して、ほぐしてあげるね♡」

無自覚なのか、計算なのか。

彼女は、その凶悪な武器を、俺の背中でこれでもかと変形させてくる。 柔らかい。 ただ柔らかいだけじゃない。 中身がたっぷり詰まった、重量感のある柔らかさ。

それが、オイルの滑りを利用して、俺の背中を縦横無尽にスライドする。

「……あったかい……」

「えへへ、私、体温高いんだぁ。……お兄さんも、あったかくなってきたね?

耳元で、あどけない声が囁かれる。 吐息が甘い。 背中では巨乳による暴力的なプレスが行われているのに、声と雰囲気は完全に「癒やし」。 。

「……ねぇ、仰向けになろっか。…♡

彼女に促され、俺は観念して仰向けになる。 そこには、男の夢が詰まっていた。 俺の顔を覗き込む、タレ目の可愛い笑顔。 そして、その下で揺れる、とんでもない質量の谷間。 ルームウェアは脱ぎ捨てられ、今は……これ、なんて言うんだ? ほとんど布面積のない、紐みたいなランジェリー姿になっていた。

 

「……わぁ、すごい。……お兄さん、元気だねぇ(笑)

「……いや、これは不可抗力というか……」

「ふふっ、いいよぉ。……元気なのは、いいことだもん

 

彼女が、俺の太ももの間に体を滑り込ませてくる。

そして、あろうことか体に密着させてきた。

もちもちの太もも。

全身が、柔らかい肉のクッションで包まれる。

「……私ね、癒やすの大好きなんだけど……。我慢してる男の人を見るのも、だーい好きなの♡」

その瞬間、彼女の「たぬき顔」が、一瞬だけ小悪魔に変わった気がした。

癒やし? 違う。これは「搾取」だ。

彼女は、俺を極限までリラックスさせ、油断させ、その無防備な心と体に侵入して、全てを吸い尽くそうとしている。

「……お兄さん、ここ、ピクピクしてるよ? ……気持ちいいの?」

……ヤバい、そこは……」

「……んふふ、もっと気持ちよくなっていいよ? ……私が、ぜーんぶ受け止めてあげるから」

彼女の手が、俺の限界を迎えた一点に伸びる。

※ただの癒やしだと思って近づくと、骨まで溶かされます。

 

「うん。……私ね、癒やすのも好きだけど、ドロドロになるのも大好きなの

彼女の瞳から、理性の色が消えた。 そこにあるのは、男を骨抜きにして楽しむ、サキュバスのような光。 

 

※社畜を廃人に変える「魔性のたぬき」に、あなたも捕食されてください。

 

それでは、私が陥落したお店と女の子の情報を公開します。

 

 

この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!

「4/21、25-26出勤【無課金/たぬき顔ロリ】癒やし特化の『童顔たぬき顔』巨乳が、実は最強の搾り屋だった件。NS密着×母性プレスで社畜の俺、無事死亡【山手線・東側】」を購入する

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クリエイターのプロフィール
全て自分と1階のエレベーター待ちの会話で仲良くなったおっさん二人で書いてます。 暦3年くらい、主に東京をメインで紹介します! 好きなのはギャル系、20代、過激、極液、アイドル系。この辺の記事は良く書きたいです。 出勤の記載は、更新した時点の確認情報を載せています!週末に1週間分の更新を行います。
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