【東京フェアリーランド・神楽ひまり】小悪魔ボイスと囁きの焦らし地獄──“甘S美少女”が誘う、寸止めの悦楽90分

池袋のマンション、その一室。
ドアが開いた瞬間、思わず息が詰まった。
くりっとした大きな瞳に、ハーフの血を感じさせる整った顔立ち。
透き通るような肌に小さな身体。目が合った瞬間、心が奪われる。
「ようこそ♡ひまりです」
高めで甘い声が、鼓膜をなぞり下半身が疼いてしまう。
コースは90分、VVIP衣装チェンジオプション(ベビードール)つきで総額26,000円。
──そして、シャワーを終えて戻ると、空気が変わっていた。
「ふふっ、待ってました♡」
ベビードールに着替えたひまりさんが、マットの上で胡坐をかく私の背後にそっと膝を入れ、
そのまま腕を回して後ろからふわりと抱きしめてくる。
「ふふっ…ドキドキ、してるでしょ?」
柔らかな膨らみが背中に密着し、薄布越しに乳房の形まで伝わってくる。
息を呑む間もなく、彼女の吐息が首筋にふぅ…と熱を帯びてかかる。
「うわ…もう、こっち…こんなに元気♡」
下腹部に当たった彼女の太腿が、小さく震えた愚息をしっかりと感じ取っている。
そのまま指先が俺の胸元をゆっくり這い、乳首の周りをくるくる…と撫でてくる。
「ここ…ピクッてした。感じちゃうんだ?」
舌先が耳の裏をぬるりとなぞりながら、
「…あぁ、可愛い反応♡ 我慢できるの?」と囁かれた瞬間、背筋がゾクリと痺れた。
「もっと…気持ちよくなりたいんでしょ?じゃあ…ちゃんと声、聞かせて♡」
乳首の先端に爪を立てるように、コリッ…と甘噛みされた瞬間、腰がビクンと浮きそうになる。
背中から胸、耳、太腿、すべての接触が焦らしに変わり、
“まだ始まっていない”のに、すでに一線を越えそうなほどの快楽が押し寄せていた。
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