【三河】CKBスケスケ美女のフェラ2連発!超濃厚体験

一人でシャワー浴びて紙パンツを履き、ベッドへ。
うつ伏せになると、彼女が温かいオイルを背中に垂らしてゆっくりと擦り始めた。
ロングヘアのスレンダー美女、155cmで胸は控えめなCカップ。
揉みほぐす手つきが意外と上手くて、肩から腰までじっくりほぐされていく。
体を仰向けに返されると、薄い下着越しにピンと立ったCKBがくっきりと透けて見えた。
鼠径部を指先で優しくなぞられると、俺のTNKがすでに固くなっているのに気づいたらしい。
「ふふっ…もうこんなに硬くなってる♡」
と耳元で甘く囁きながら、彼女は迷わず顔を近づけ、
亀頭に熱い舌をゆっくり這わせてきた。
温かい口内で玉袋まで丁寧にくわえ込み、
吸い上げるように上下に動かされる。
喉の奥までずっぽり咥え込まれ、ぬるぬるした締まりがたまらない。
我慢できずに口内に勢いよく放出してしまう。
「んっ… たくさん出たね…笑」
と笑顔をみせてくれた。
その後、下半身のマッサージを続けながら、
俺も我慢できずに手を伸ばして下着をずらし、
クリトリスを指で優しく転がし始める。
中指をMNKに滑り込ませ、内壁を押し上げるように動かすと、
彼女の体がビクビクと震え、太ももを俺の腰に絡めて熱い愛液が滴り落ちてきた。
CKBを口に含んで舌先で弾くと、
「んあっ…! そこっ、だめぇ…♡気持ちいい…あっ、声出ちゃう…!」
と低い喘ぎ声が漏れ、隣室に響きそうなほど。
体を何度も反らしながら達してしまう。
休憩を挟んで再び俺が勃起すると、
彼女は目を輝かせて嬉しそうに股間に顔を寄せてきた。
「まだこんなに元気なんだ…♡」
玉を優しく舐め回してから、竿全体を口で包み込み、
激しくしごきながら根元まで飲み込んでいく。
喉の奥で脈打つ感触を味わうように、
「んぐっ…んっ…!」と喉を鳴らしながら強く吸引される。
時間ギリギリで限界が来て、2回目の射精でフィニッシュ。
「こんなにいっぱい…すごいね笑」
と、微笑んだ。
施術が終わりに近づき、オイルを洗い流すシャワーへ。
着替えてアフターで少し談笑している間も、
彼女は時々甘えた目でこちらを見て、
「今日はとっても気持ちよかった…♡
また来てくれるよね? 次はもっとゆっくりしたいな」
と囁いてくれた。これは本当に良かった。
余韻がまだ体に残っていて、正直リピートしたくなるレベルだ。
