【栄】上手すぎるフェラで限界突破&バックの締めがエグすぎたHR体験

うつ伏せから始まり、オイル塗り広げられる感触が心地いい。
体がほぐれ始めた頃、
尻の割れ目に指滑り込ませて玉の付け根を優しく押す。
同時にTNKの根元を握って上下にゆっくり擦り上げる。
背骨沿いに息が当たる。
「んっ、固くなってるよ。ここ好き?」
って耳元で甘く聞かれて、体震えた。
4TBに移ると、
尻肉を両手で広げてANR周りを舌で円描くように這わせる。
口を窄めて吸いつき、TNK全体を掌で包み込むように刺激してくるのがヤバかった
我慢汁が糸引いて、太ももにGカップの柔肉を押しつけながら先端を指先でこする。
もう完全にFBK。
仰向けに転がされ、頭上に重い乳房が覆い被さる。乳輪の熱が頰に染みる。
そのまま足元へ移動して、むっちりした尻を俺の顔に沈め込む顔面騎乗。
もう我慢できず、手で割れ目を押し広げてMNK周りを舌で掻き回す。
態勢変わって彼女の指がCKBを摘んで捻りながら、
パイズリで亀頭を谷間に沈めて上下グラインド。
気づけば口がTNKにかぶさって、裏筋を平らな舌で根元から舐め上げてくる。
玉袋を唇で優しく包み込んで転がし、
そのまま喉の奥まで一気に飲み込んで締め付けてくる極上フェラ。
「イキそう? まだ時間あるよ、我慢して♡」
舌先だけでカリを優しく転がす焦らしプレイに、
CKBを甘噛みされたり谷間で圧迫されたりを交互にされ、
完全に翻弄される。
残り時間わずかで「挿れていい?」と聞くと快諾してくれ、持参したゴムを装着。
彼女は4TBになって尻を高く突き出してきた。
バックから腰を打ちつけると、熱く濡れた膣壁が根元まで絡みつき、
ぬちゃぬちゃと音を立てながら信じられないほど強く収縮する。
彼女の尻が俺の腹に吸い付くように動き、
ぬちゃぬちゃと卑猥な音を立てながら奥底を抉るたび、
TNK全体に電流のような快感が走り——
一気に限界を迎えて大量に噴射した。
アラームが鳴る直前のフィニッシュ。
長めのフェラの余韻も相まって、ほとんど即イキだったが、
今までで最高クラスの抜け感だった。
施術後のシャワーでオイルを流し、着替えて退店。
これぞ本物のエステ。
間違いなくリピート確定レベルで、次は絶対に延長したい。
