【新宿】美乳Eカップ美女の連発HR

細い足とE乳が強調されるアイドル系。
シャワーを浴びて紙Pを履きベッドにうつ伏せになると、
温かいオイルを背中にたっぷり塗られ、
肩から腰、尻の際まで指が滑るように揉みほぐされる。
「ここ、凝ってるね…。力抜いてくださいね♡」
耳元で甘く囁かれ、我慢できず彼女の柔らかい尻を掴んで揉みしだくと、彼女の体がビクッとしたのがかわいい。
そのまま仰向けに体位を変えられると、
彼女のOPIがむにゅっと押しつけられる。
柔らかいOPIが沈み込む感触がたまらない。
CKBを指で摘んで転がすと、彼女は甘い声を漏らした。
「んあっ…! CKB、弱いのに…はっ、んんっ♡」
もう我を忘れ、流れに乗って逆に4TBにして尻を高く突き出させた。
後ろからクリを捏ね回す。
すぐに愛液が糸を引いて垂れてきた。
「んっ…あっ、そこダメ…気持ちいいよぉ…♡」
69に移行。
彼女はTNKを根元まで一気に咥え込み、
締め付けながら舌で亀頭の裏をグリグリと抉ってくる。
こちらも下から彼女の濡れたMNKに舌を突っ込み、
中を激しく掻き回すと、痙攣した。
「はあんっ…! 奥まで…イっちゃう…!♡」
我慢の限界を超え、彼女が自ら跨がって騎乗位に。
ぬるぬるのMNKに一気に飲み込まれ、
根元まで絡みつく締め付けに腰が浮きそうになる。
「あっ…! すごく硬い…♡奥まで届いてる…♡」
彼女は激しく上下に腰を振り、玉袋にパンパンとぶつける。
そのまま正常位にチェンジし、腰を打ちつけると、
きれいなE乳が左右に激しく揺れる。
「もっと…! 奥まで突いて…! あっ、あっ、んんっ…!イきそう…一緒にイこっ♡」
我慢できず大量NN。
それでも時間がまだ余裕あり。少し休憩した後、彼女は汗で光る体で再び跨がってきた。
「まだいけるよね…? 今度は私が動いちゃうよ♡」
汗まみれの肌が密着して滑る中、クリを指で擦りながらピストンを加速させる。
彼女の声が上擦り、激しく痙攣した。
「イく…! またイっちゃう…! あぁっ♡」
2回目の暴発NN。
オイルを流すために一緒にシャワーを浴び、
着替えた後のアフター談笑でも彼女は体を寄せて甘く微笑んでいた。
「今日はすごく気持ちよかった…また来てね。今度はもっと激しくしていいよ♡」
正直、E乳を揺らしながらの連続NNは想像以上だった。
この締まりと積極性は完全にリピート確定。
次はもっと時間を取って、回数を増やして遊び倒したいレベル。
