【新宿】細身Hカップ20歳のキツマン度抜群で2回連続HR

細身Hカップ美女を指名した時の話。
施術前のシャワーを済ませて戻ると、
彼女は紙P一枚だけの姿で待っていた。
うつ伏せになると、柔らかい手が背中に滑るようにオイルを塗り広げ、
肩から腰まで丁寧に揉みほぐしてくれる。
そのまま太ももの内側を指先で押し広げ、
尻の割れ目に沿って指を這わせ、玉の付け根をくすぐってくる。
TNKが痛いほどビンビンにFBKして、紙Pを押し上げるほど張りつめた。
「ふふっ…もうこんなに硬くなってる♡我慢してる顔、かわいいね笑」
体を仰向けにされると、彼女のHカップが目の前でぶるんと重く揺れた。
薄ピンクの乳輪がくっきり浮かび上がる。
俺がCKBを弾きながらMNKに手を伸ばすと、彼女は脚を少し開いてくれた。
クリを中指で円を描くように転がすと、すぐに透明な汁が糸を引いて滴り落ちる。
「んっ…! そこ、いい…優しく回して…はあっ♡」
熱い吐息を漏らしながら彼女は亀頭を唇で包み込み、
ぬちゃぬちゃと音を立ててフェラをした。
玉袋を片手で優しく転がしながら、真空のような吸引力でフェラを続けてくる。
我慢できなくなり、彼女を押し倒して素股へ移行。
濡れたMNKをTNKに押し当てて上下に滑らせると、
クリが当たるたび彼女の体がビクッと跳ねた。
「もう…我慢できない…入れて…生でいいよね?♡」
まさかの逆打診で興奮が最高潮に。
その甘い囁きに理性が吹き飛び、正常位で一気に根元までずぶりと沈め込んだ。
驚くほど締まりのMNKが、脈打つように包み込む。
「はあぁっ…! もっと動いて、もっと突いて…♡」
腰を突き上げると、すぐに射精感が込み上げ、
1発目を大量NN。
少し休憩後、彼女が自ら4TBになり、尻を高く突き出してきた。
バックから再挿入し、奥をゴリゴリと擦るように突くと、
「あんっ…! 後ろから激しい…もっと奥、突いて…!♡」
その締め付けに耐えきれず、再び騎乗位へ交代。
彼女が自ら腰を沈めて激しくピストンを始め、うねるように亀頭を絞り上げてくる。
最後は正常位に戻り、彼女が両脚を俺の腰に絡めてだいしゅきロック。
腰をガッチリ固定されながら、耳元で甘く喘がれる。
「出して…! 全部中に注いで♡」
その言葉と異常な締め付けに耐えきれず、2発目をNN。
精子を根こそぎ吸い取られるような強烈な痺れが体中に広がった。
オイルを流すために一緒にシャワーを浴び、着替えた後のアフター談笑では、
彼女が少し名残惜しそうに体を寄せてきた。
「今日はすごく気持ちよかった…また来てね♡」
正直、この細身Hカップ20歳の締まり抜群のMNKと、
2回連続NNの濃厚さは忘れられない。
次は90分コースでじっくりハメ倒したい欲が爆発した。
