【HPB掲載店】【言葉責め】「まだ頑張れるでしょ?」逃げ場なしの四つん這いTKK

【実録】「まだ頑張れるでしょ?」逃げ場なしの四つん這いTKK
最初はHPBのクーポン通りの、愛嬌のあるセラピスト。しかし、秘密のコースを承諾した瞬間から、彼女の「Sな顔」が牙を剥く。
「じゃ、四つん這いになりましょうか?」
その指示に戸惑いながらも従うと、彼女はベッドに膝をつき、僕を背後から包み込むように密着してきた。柔らかな肌の感触とは裏腹に、耳元に届く声は驚くほど冷ややかで、甘い。
「あれ……? なにか糸引いてますよ?(笑)」
横から覗き込まれ、無様に反応したBOを指摘される。羞恥心で顔が熱くなるが、彼女の指先は止まらない。脇腹から脇の下、そしてCKBを執拗にサワサワと攻め立てる。悶絶して「ア、アッ……!」と声を漏らすと、彼女はわざとらしく小首を傾げた。
「どうされました? つらいですか?……ウフフ、でも、すごく気持ちよさそう」
そのまま仰向けを命じられる。もはや紙Pの役目は終わっており、完全にはみ出した僕のすべてを、彼女は3秒間、値踏みするようにじっと見つめた。
「先っぽ、クチュクチュですね♪」
その一言で理性が飛んだ。「恥ずかしいです」と口では言いながら、彼女がTMからANRのシワをなぞり、穴をツンツンと突く刺激に翻弄される。
「もう我慢できないです……」 「じゃあ、自分でしてるとこ、私に見せて?」
突き放すような命令。促されるまま自分でシコシコと動かし始めると、彼女は横からCKBとTMを器用にアシストしてくる。 最高潮に達し、「もう出ます!」と叫んだ瞬間――。
ギュッ。
BOを力任せに握り締められ、強制停止。
「まだ時間あるから、頑張れるでしょ?」
そこからは地獄のTKK(寸止め2,3回と限界をリセットさせられ、頭の中が真っ白になった頃。
「最後、出るとこ見ててください……」
懇願する僕に、彼女は至近距離まで顔を寄せた。
「いいよ。じゃあ、情けなくイク所見ててあげる♪」
解放された瞬間、ドクドクとあふれ出す。
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