【HPB掲載店】【過去一美女】「……しょうがないなぁ」からの静かなTKK

【実録】脱毛で過去一の爆美女ギャル。冷めた目で「……しょうがないなぁ」からの静かなTKK
HPBでたまたま見つけた新規の脱毛サロン。
出迎えてくれたのは、モデル級にスタイルが良い、過去一レベルの爆美女ギャルだった。
「お願いしまーす」と通された施術室。
最初は淡々と進んでいたけれど、VIOの照射に入った瞬間、空気が一変する。
紙Pを外され、完全にBOした僕のモノを前にしても、彼女は終始ローテンション。キャピキャピした感じは一切なく、むしろ少し面倒くさそうな、静かなトーン。
「あ、ジェル塗りますね」
冷たいジェルをTMからBOの裏筋まで、事務的な手つきでスルスルと伸ばしていく。
でも、その丁寧すぎるストロークのせいで、指先が何度もTMをかすめ、ANRのシワのあたりまで深く滑り込んでくる。
「っ……!」
「動かないでくださいね。危ないんで」
冷淡な声とは裏腹に、彼女の手は竿の下から亀頭までをスリスリと往復し続けている。
冷たいジェルと彼女の体温、そして視線の冷たさのギャップで、ベッドは我慢汁でダラダラになっていく。
彼女は僕のBOを3秒くらい無表情で見つめると、ボソッと呟いた。
「先っぽ、すごいことになってますよ……」
「すみません、恥ずかしいです……」
「……べつに。でも丸見えですけど」
積極的じゃない、どこか呆れたような言葉責めが逆に突き刺さる。
ジェルのヌルヌルを利用して、人差し指でANRの穴をツンツンと突かれながら、もう片方の手でCKBを静かにサワサワと弄ばれる。
「もう我慢できないです……」
「じゃあ、自分でしてください」
突き放すようなローテンションの命令。
言われるがまま自分でシコシコと動かし始めると、彼女は冷めた目のまま、横からTMを軽く握ってアシストしてきた。
頭が真っ白になって「もう出ます!」と腰を浮かせた、その瞬間。
ギュッ。
ジェルが絡みつく手でキツく握られて強制停止。
「だめです。まだ終わってないんで、まだ頑張れますよね?」
表情をひとつも崩さないままの、悪魔のようなTKK(寸止め)。
「はぁ……」と小さくため息をつかれながら、寸前で握り潰されること5回。完全に生殺し状態にされて、頭がおかしくなりそうだった。
「本当に出ちゃう……最後、見ててください……」
半泣きで懇願すると、彼女はしょうがなさそうに、フッと小さく鼻で笑った。
「……じゃあ見ててあげますから」
解放された瞬間、ドクドクと勢いよく放出。
それを見届けた彼女は、「すご……めちゃくちゃ出ましたね」と、相変わらず静かなトーンで呟いた。
あの冷めたギャル特有の空気感、まじで過去一で興奮しました。必ず再訪します。
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