7/12出勤!【新潟】初回追加無し69からのアツアツ㊙️へ特大HR!

扉を開けた瞬間、そこに立っていた彼女はまさに自分好みのスタイルだった。
少し生活感のあるユニットバスが気になったものの、そんな細かな違和感はすぐに意識の外へ追いやられる。
せっかくなのでコスプレをお願いし、施術が始まる。
最初は柔らかな空気の中、背中をゆっくりとほぐされていく。
彼女が体勢を変えるたび、ふわりと触れる温かな乳房の感触が背中越しに伝わり、思わず呼吸が浅くなる。
指先が滑るたびに、こちらの反応を確かめるような間があって、その度に胸の奥がざわついた。
仰向けになると、途端に距離が縮まる。
視線を合わせるたび、どこか含みのある微笑みを浮かべる彼女に、鼓動が落ち着かなくなる。
まるでこちらの弱いところを知っているかのように、絶妙なタイミングで触れられ、攻め込まれる。
そのたびに、反射的にこちらも手を伸ばしてしまう。
腰や尻に触れれば触れるほど、彼女の呼吸が少しずつ熱を帯びていくのがわかる。
肩紐がわずかにずれ、柔らかな乳房があらわになる。
ツンと勃った先端を指先でそっとなぞると、彼女は恥じらいと高揚が混じった表情を浮かべ、わずかに身を寄せてくる。
その反応があまりにも素直で、こちらの理性が揺らぐ。
距離が近いまま、互いに探るようなやり取りが続く。
触れられれば返し、返せばまた誘われる。
彼女の攻めに耐えきれず、僅かな抵抗で顔面騎乗を懇願し承諾を得る。
彼女の潤った秘部に溺れながら、1回目は情け無くHF
一度休憩を挟んだものの、先程の彼女の秘部の香りが鼻先に残り続け、落ち着く暇がない。
添い寝の体勢になると、自然と手が伸びてしまう。
彼女も拒むことなく、むしろ身を預けるように寄り添ってくる。
いつの間にか反り勃つ竿を彼女の秘部に押し付けても抵抗が無い。
そのまま、お互いの熱が混ざり合うような濃密な時間が続き、
気づけばお互いに激しく腰を振り、果てていた。
〈有料部分では店名とセラピストを表記〉
