メンズエステ交渉術 通し実践編

この記事ではメンズエステや本番無しの風俗においてHRするための交渉術を紹介しています。交渉術とは心理学やマインドコントロール等の本から良質なものを厳選し、風俗で1000万以上使いトライアル&エラーを繰返した経験を元に作成した風俗に特化した心理学です。
これまで交渉術を1~5まで紹介してきましたが、それらを実践形式でどのような流れで使うのか全体像を説明した記事になります。
交渉術は女の子の深層心理をあらかじめ誘導しておいて、いざお願いをするときに有利に交渉できるというものです。セラピストと客は人である以上、このように言えば良いとか、確実に成功する文句などというものはありません。相手との相性や会話の流れを重視して自分の言葉でお願いするのが交渉術の基本となります。今回紹介する方法は以下の記事で紹介したテクニックを使っていますので是非参考にしてみてください。
通常の会話を盛り上げる方法はこちら
全てを取り入れるのは200回以上交渉をしてきた弱男でも難易度が高いです。まずは1回につき一つづつやってみるのがおすすめですが複数を同時に使えば効果は何倍にもなります。
実践編
玄関ドアオープンの時相手に安心感を与えるしぐさ(交渉術3)で迎え入れてもらいます。
上がってからお支払いシャワーまでの間、相手がハイと答えやすい会話イエスセット(交渉術1)でマインドコントロールを仕込みます。
シャワーから上がり、うつ伏せになったらフットインザドア(交渉術1)で軽いお願いを重ねていきます。親密度が上がっていく会話(交渉術4)をしながら、もう1~2回フットインザドアのお願いをしていきます。うつ伏せ状態時にミラーリング(交渉術5)するための準備として嬢をよく観察しておきます。
親密度を上げる会話がひと段落したら下ネタトークに移行して嬢を無意識下で徐々にムラムラさせていきます。(交渉術2)
仰向けに移ったら下ネタトークを時折交えながらミラーリング(交渉術5)を実行しさらに心が開きやすい状態に持っていきます。反応を見極めつつフットインザドア(交渉術1)でタッチを始めます。タッチを拒否されないためにも交渉術1のフットインザドアはかなり有効です。このまま拒否られなければ徐々にタッチをエスカレートしていきます。拒否られたらここまででおとなしくサービスのみを受けることを決意します。このあたりから嬢の反応によって臨機応変に作戦を変えていく必要があります。
交渉術4で紹介した舐めに挑戦し行けそうならそのまま流れで、無理そうならこの辺の段階で正直に(裏)オプションのお願いをします。流れで行けそうでも自衛のため弱男は最後は必ず許可をもらいます。交渉術5で紹介した技なんかも使えば最後のお願いはかなりの確率でOKが出ることでしょう。
最後にお願いする言葉が分からない、いつも失敗するという方はこちらの記事が参考になるかと思いいます。
最後になりますが、なによりも一番大事なことは女の子と心の底から仲良くなろうとすることです。
※交渉はあくまでも自己責任でお楽しみください。むりやりは100%犯罪です。強引な交渉も出禁等の原因です。また失敗しても不機嫌にならず気持ちを切り替え楽しくちゃんとサービスを受けて楽しみましょう。
※この記事は成功を保証するものではありません。
