普通の男のレイプ体験記:不良ギャル
※この作品は小説オナニー用作品です
※出来るだけ主人公に自己投影をしやすいように設定を極力排除しています
※快く使っていただける人にだけ使っていただければ良いと考えているので、批判やアドバイスなどをコメントされても対応できませんので、あらかじめご了承ください。
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<不良ギャル>
僕は独身一人暮らしの男です。
見た目が童顔で、体型も小柄なため、いじられキャラになることが多いのですが、実は長年ガチで格闘技をしてきているため戦うことには自信があります。
そのため、普段はいじられキャラとして生きていても、血の気が高まると攻撃的な一面が顔を出します。
これはそんな僕の”とある体験”です。
その日、僕は職場の飲み会に参加後、一人で帰宅の途についた。
僕はお酒が飲めないので、酔ってはいない・・・酔っていない人が飲み会に参加すると色々と面倒な役回りを押し付けられるので、そこから逃げるように一人抜け出したと言った方が正しい。
ともかく、電車に揺られること20分、最寄り駅を降りて徒歩で30分の場所にある自宅へと向かう。
駅前の明るい街並みを抜け、住宅街へと入っていく。
そして住宅街の中にしては大きな公園の中を抜けて近道をすると、僕の家はもうすぐそこだ。
大きく回って帰るより公園の中を抜けて帰った方が楽なので、いつものように暗い夜の公園の中へと足を向ける。
夜の公園なので偶然にもエッチをしているカップルでも見掛ければ少し見させていただいて、シコシコ頑張りたいと淡い期待をするけれど、今まで一度もそんな美味しい場面に遭遇したことはない。
ただただ、人がいない夜の公園といった場所なのだ。
「こんばんわ~、あんたちょっと止まってよ。」
そんな公園のちょうど真ん中あたりを歩いているとき、不意に私を呼び止める声が聞こえた。
声のした方を見ると、見知らぬ男2人と女一人が立っていた。
「あのさぁ、俺達今から遊びに行きたいんだけど、金がないんだよ。お金貸してくれない?」
・・・どうやら彼らのお目当ては僕の財布のようだ。
いわゆるカツアゲというやつだ。
でも、僕はそんな輩に構っている暇があったら早く家に帰ってゆっくりしたいので、無視して歩き出す。
「無視してんじゃねぇよ、てめぇ。おい、こら」
彼らが僕に威圧的な言葉を掛けてくる。
僕は関係なく無視をして歩き続ける。
「てめぇ、痛い目に遭いたいのか!?おい。」
そう言いながら男の一人が僕の手を掴んできた。
その瞬間僕はその男を叩き潰していた。
これは防衛本能というか、反射的に反撃をしてしまっただけなのだが
「えっ!よ、よわっ!あんた達、そんなに弱いのにこの僕に攻撃的な態度を取ってきてたの?」
僕は普段からガチで格闘技に取り組んでいるので、素人さんに攻撃をした経験はない。
そのため、僕の強さが世間的に、素人相手にどの程度の強さを発揮するのかを把握していない。
その結果、自分的に普通に相手を振りほどいて、軽くけん制するつもりのことをしただけで、戦闘不能に伸びてしまったことにビックリしたのだ。
逆に相手側は、仲間の男の一人が瞬殺されたことにビックリしているようだった。
ビックリしつつも、戦意を喪失せず、仲間が遣られたことに怒りを覚えて向かってきたことには敬意を表しておこう。
でも、怒りの感情で強くなるというのはアニメ作品のご都合主義。
現実ではむしろ冷静さを失うと弱くなる。
その結果、もう一人の男も今僕の目の前で戦闘不能になって倒れ込む結果となった。
それを少し離れたところから見ていた彼らの仲間の女は、恐怖の表情を浮かべて立ちすくんでいた。
この女も彼らの仲間なのだから、このまま逃がすつもりはない。
僕は彼女に近づいていき
「ねぇ、僕の見た目が弱そうだったから襲ったの?君達、かなり酷いことしているね。それ犯罪だよ。」
とド正論をぶつける。
「ご、ごめん、ごめんなさい。ゆ、許して」
女は強張った表情で僕に謝り続けている。
手を合わせて拝むような形で僕に謝っているこの女。
・・・エロい
いわゆる黒ギャルと言われるような見た目。
今の拝むような形で胸の谷間が強調されており、おっぱいも結構デカい。
そして、今僕はこの女よりも優位な立場に立っており、しかも今いる場所は他に誰もいない。
黒ギャルなんて僕の趣味ではないが、性のはけ口としては有りだ。
そんなことを意識した瞬間、僕の中のどす黒い欲望が沸きだしてきた。
(この女を犯しちゃうか)
そう思うや否や、僕はズボンとパンツを下ろし、拝むように謝罪している彼女の前にチンポをむき出しにした。
彼女は突然の出来事に驚いたようで固まってしまっているが、僕が何を要求しているのかは理解しているようだ。
僕は敢えて何も言わず、そのまま彼女がどう行動するのか眺める。
彼女は少しの間考えたあと、ゆっくりと僕の方に顔を近づけてきて、僕の息子をゆっくりと、まるでアイスキャンディを舐めるかのように舌を使って刺激を与えてくる。
その表情は怒りの感情とも、悔しさの感情ともとれる表情をしているが、涙を流していた。
多分、僕をこれ以上怒らせないためだろうが、触りたくもない他人のチンポを舐める屈辱と言ったら相当なのだろう。
僕がそんなことを思っていると
「も、もういいでしょ。舐めてあげたんだから。気持ち良かったでしょ。」
と彼女がチンポを舐めることを止めた。
僕は
(ふざけんな。子供の遊びじゃないんだから、これだけで満足するわけないだろう)
と心で思いながら、それを無言の圧力で伝えるように、彼女をジッと見つめて微動だにしない。
「うぅ、なんなのよ。わ、わかったわよ」
そう言って彼女は再び僕の息子を掴み、今度は口に含む。

