【出張メンズエステ】HPBにも掲載されてる、港区発のちょっと大人な甘い声のセラピストとG着で Case002

2024/12/10 当店はHPBにミラー店あり、ミラー店の情報も追加。有料にはその情報をアップしました。
白いベッドシーツのうえで、彼女の肢体は私に絡みつく。
「あぁん、すごぉい」
少し鼻にかかったあまい嬌声と、分かりやすい言葉で興奮を加速してくれる彼女はさながら女優だ。
私は彼女に覆いかぶさり、その口をふさぐと、腰を打ち付けるスピードを速めたのだった。
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◎当日の流れ
何度か店舗を利用したことのあるこのお店。セラピストはアラサーからアラフォーの美女が多く、若すぎず熟過ぎず私の好みにドンピシャ。
久しぶりの自分へのご褒美に都内のホテルで自分時間を過ごす。
早めに夜ご飯を食べて、精をつけたうえで戦いに臨む。
今日は出張でお願いする。出張は自分のテリトリーで行えるのでよりHRの確率が上がると思っている。
電話でもLINEでも予約をとれる。私は電話派。
「セラピストが着きました」の連絡を受け一階までお迎え。
おぉ、可愛いじゃん。セラピストは日本人だが、ちょっとハーフ感のある30代中盤ぐらい子。
部屋に戻りお会計。
アロマトリートメント120分。
シャワーを浴びたらKPにお着換え。
KPはTバックタイプ。
施術内容としては、うつぶせで下半身→上半身→マーメイド→4TB→仰向け→デコルテ
途中から足や体を長割する。
逃げる感じはない。どっちかというと"うふふ"という感じ。
デコルテあたりからOPIに手を伸ばしてみる。
「いやん」
あー、一番いいやつ(笑)
この先は有料部にて。
◎サマリー
場所:港区発
KNY度:HR(G着)
KPタイプ:Tバック
◎有料部分について
店の名前とURL
セラピスト名
セラピストの感想
寛容に関する自分の解析
同志へのTake Home Message
を提供します。
※私の体験談です。同じ体験ができるかどうかは責任を負えません。
※個人利用に留めてください。
※ 略語はネット上にあるメンズエステ用語・隠語集に準じます。重複した略語による勘違いは責任を負えません。
