第6回・実践編(攻めに転じて攻め落とすまで) 追加費用がいらないメンエス本番実践法

クチ下手でもできる!敏腕営業マンが教える
★追加費用がいらないメンエス本番実践法★
第6回の今回は実践編のクライマックスです。
ここまでで、セラピストからは少なくとも好感を待てる人物として認識されていて、コミュニケーションもしっかり取れていれば距離も縮められているでしょう。
施術もある程度きわどいところに入ってきて「さぁそろそろ」と内心息巻いているころでしょうか。
今回のポイントは
・イケるかどうかの判断基準(無理な時は無理!)
・「嫌じゃないし、いいかも。」と思わせるコツ。
この2点です。
1つ目
判断基準について
これを間違えると、誰も得しませんね。
誰だって嫌な相手から迫られると困りますよね。結局何もしなかった(できなかった)としても、セラピストは断るだけで相当な負担がかかりますし、恐怖心や不快感は大きなダメージです。
セラピストにダメージを与えてまで自分の欲求を満たしたい方は異常です。
普通の人はこの時点で楽しめていないでしょうし、断られてもなおその部屋に居続ける根性は私にはありません。笑
さらに、お店やセラピストからNGを出され人としてとても惨めな思いをしますよね。
最悪の場合は、強制わいせつで法的な責任を取ることにもなりかねません。
私は3段階の判断基準を持っています。
①こちらから攻めてもいいのか。
②お触りしてもいいのか。
③脱衣からその先へ展開していいのか。
どれも明確な基準がありダメな時はダメで諦める。
いければ心から堪能させてもらい次に進む。
それぞれ流れに任せてサラリと進めていきたいところです。
具体的な流れは本編で詳しく解説しますが、ここでも度々登場しているノンバーバルコミュニケーションのスキルが活きてきます。
極端な例えになりますが、メンズエステユーザーの多くは、メンズエステ店でドM男子と性欲旺盛なセラピストに至れり尽くせりの展開でセックスしちゃう系の、完全フィクションのAVを見たことがあると思います。笑
セラピスト役の女優が攻めで、客役の男優が受けの設定の場合
女優さんが、サラッとフェラを始める時や、騎乗位で挿入しようとする時
男優は必ずと言っていいほど
「え?何してるんですか?」「ダメですよ?」「そんな、、」
と、建前で否定的な発言をするものの、100%喜んで受け入れてますよね?
あくまでもファンタジーの世界なので、例えとして不適切かもしれませんが、、、
セラピストの言葉も字面をそのまま受け取るのではなく、本心をしっかり見抜くためにも、表情や声のトーン、仕草の確認はしっかり気をつけて行わなければなりません。
「え?何してるんですか?」
「ちょっと怖いんですけど」
↑この文字だけ見ると、完璧に嫌われて、これ以上やると逮捕されそうですよね?
ただ、キスをして胸も散々触って、背中に手を回しどう考えてもブラのホックを外そうとしているタイミングなのに、抱きついたまま目を見つめた状態での
「え?何してるんですか?」は男優の「ダメですよ?」と同じですよね?
ブラを外したところで、笑いながら全く怒ってないトーンでの「も~!丸見えじゃ無いですか~」と返ってきます。
そのままパンツを脱がせて、一通り前戯が終わりギンギンに勃った状態でカバンからゴムを取ってきた時の
「ちょっと怖いんですけど」は、男優の「そんな、、」と同じで、ただの照れ隠しです。
ゴムをつけている様子を黙って見つめていますし、股を閉じることはありません。
逆に、警戒心むき出しの女の子を抱き寄せようとした時の
「え?何してるんですか?」は「やめてください!」と言っているのと同じですし
触られないように距離を取っている女の子に添い寝を頼んだ時の
「ちょっと怖いんですけど」は「こいつ出禁にしよ」と言っているのと同じです。
分かりやすい例えを出そうとして、あまりにも極端になりましたが、本音の見極めがとても重要です。
間違えると大変なことになりますので、本編では具体例を細かく出しながら解説しています。
2つ目
上記の流れで進めていく上で拒否されないコツがあります。
もちろんお金を払ったり無理矢理いくなんてことではありません。
あくまでも風俗ではなくメンズエステ遊びを楽しむためには「抱かれたい!」は無理でも「嫌じゃないし、まぁいいかな」「不思議となんだかムラムラしてる」笑
こんな感じに持っていかないと何も起こりません。笑
これにはちょっとしたコツが必要です。
有料版で1つ目の判断基準の確認と合わせてさらりと流れを持ち込むコツをお伝えいたします。
AVの見過ぎだと思われるかもしれませんが、私はセラピストがデフォでやっているサービスを超える体験を何度もしています。
ハッキリ申し上げてただの自慢ですが「彼氏以外と初めてした」とか「半年ぶりにした」「まさかお客さんとしちゃうとは」こんなことを言ってもらいます。
さらに嬉しいことに「絶対また来てね!!」「次、いつ来てくれる?」「連絡先を教えて」と、嬉しい事を言ってもらいます。
しつこいようですが、追加費用などお金で手を打ったり、無理矢理強引になんてことはありません。
本当に嫌ならお金もらっても嫌ですよね。
どうしてもお金を必要としている事情がある女の子が相手ならなんとも言えませんが、、、
たとえ千円でもお金を挟むことで、気持ち的に割り切れるなんてこともあるかもしれません、、、、
ただ、私の経験上こんな考え方のセラピストさんはものすごく希です。
「お金を払わないとできない!」こんなことが続くようであれば、まだまだ修行が足りないのでしょう。
第1回から復習していただいてコツコツ経験を積む必要があるかもしれません。
そして、ステキなセラピストさんと密室に2人きり、、、
しかもなんだかエロい展開に、、、
一線超えてしまいたいですよね。
もちろん行為そのものが下手くそではいけません。中学生のようにAVの真似なんか論外です。
この実践法ではセックスの指南まではできませんし、指南するほどの自信があるわけでもありません。
ただ、〇〇だけは上手いと自負しています。
おそらく〇〇きっかけでセラピストさんの内なる性慾を解放させてしまっています。
詳しくは有料版で!!
次回は最終回
セラピストと客の関係を超えて男と女としての関係を作るために、私がやっている実践法をご紹介いたします。
最後までどうぞお付き合いくださいますようよろしくお願い申し上げます。
第7回・店外編(その他大勢の「客」と一線を画す)※無料開放中!
