【東武線】竹ノ塚のアカスリでハルモニと戒めのG本番

博打に負けたら砂利を食え!どうも大貧民負亭マジ切れです。
「博打で負けたら砂利を食べる黒沢さん」でお馴染み、シソンヌの"臭ぇラーメンのコント"。キングオブコント2014で優勝時に披露したこのコントの元ネタは、恐らく漫画『麻雀覇道伝説 天牌外伝』の主人公、黒沢義明です。第1巻の第1話「戒めの泥」で砂利を食べる印象的なシーンがあります。

そんな自らの人生に敢えて苦痛を与え、逆に幸運を呼び込みたい!そこの貴方に毎回「戒めの泥」を紹介しておりますが…
今回ご紹介する「戒めの泥」は、東京で最もディープな街・竹ノ塚にある、韓国アカスリのお店です。
有料部分で店名、詳しい場所を公開します。
今回ご紹介する嬢
・価格:40分/10,000円、70分/15,000円
・嬢の年齢:50代後半から60代
・嬢のタイプ:BBA
・嬢の性格:明るい
・嬢のコミュ力:日本語は堪能、よく喋る
・嬢のプレイ内容:普通
・嬢の寛容度:高い
・おすすめな人:冒険家、熟女玄人中の玄人、ゲテモノ食い
・おすすめしない人:熟女初心者
竹ノ塚駅に降り立った瞬間、時間が歪んだように感じます。改札の向こうにスターバックスが浮かんでいて、その緑の光が湿った空気と擦り切れた街並みに溶けきれません。世界が重なり、胸が軋みます。アカスリ店に向かうのは何年ぶりでしょうか。
コロナ禍より前の汗と熱しか記憶に残っていません。チェーン店が並ぶ通りを抜けると、場末の空気が絡みつき、(ここは東京ですが)異国の言葉が耳に刺さります。
階段を登り、チャイムを押します。扉が開くと、ネグリジェの超熟女ママが現れます。薄汚れた布から覗く熟れた肉と皺が時の重さを晒しています。彼女は長年一人で店を守っているそうです。
「昔の店名が違った」と言うと、「ワカラナイ」と吐き捨てられます。過去は汗と埃に消える泡沫です。
店内ではユーミンのメロディーが湿った空気を揺らし、昭和の残響が疼きます。施術室は薄い壁とカーテンで仕切られた小さな宇宙です。
隣の音が響きそうですが、ママ一人で客もまばらなので気にしません。案内された部屋には"特級呪物のベッド式施術台"が鎮座しています。黄ばんだシーツとカビ臭が鼻をつきますが、促されて全裸で浴室へ向かいます。汗と垢が冷たい床に触れ、生きている実感が湧きます。
「アカスリ?スル?ソレトモ、アワセンタイ?」「ドッチモ?」とママの声が響きます。洗体を選び、うつ伏せに寝そべると、泡のタオルが背中を滑ります。
ぬるっとした感触が汗を溶かし、「…これが熟練の技か」と納得します。ユーミンの歌が懐かしさを呼びますが、隣からの幻のような声に耳を疑います。
仰向けで「オシリ、アゲテ」と言われ、腰を浮かせるとタオルが股間に這います。泡と汗が流れ、下腹部が疼きます。10分ほどで「オワリ!」と宣言されます。
部屋に戻り、毛布の下で待つと、ママがシャワーの水音を残して去ります。時間が溶ける感覚です。ZENRAにタオルを巻いたママが戻ってきます。
濡れた髪と汗ばんだ乳房、蒸れた匂いが刹那を叩きつけます。「オマタセシマシター」と毛布を剥ぎ、覆い被さります。熱と重みが背中に沈み、垂れた胸が張り付きます。汗と脂が擦れ、ぬちゃっとした感触が疼かせます。
指が尻を這い、首筋に唇が吸い付き、唾液の臭いが鼻を満たします。世界が閉じ込められます。「オニサン、tkbカンジル?」と囁かれ、舌が乳首をべとべとにします。
チュパチュパと音が響き、腰が跳ねます。汗と唾液で熱が侵し、手が愚息を握ります。「キモチイイ?」「カタイ///」と声が絡み、ねっとりした舌が裏筋を這います。唾液が滴り、喉の奥まで咥えられ、脳が痺れます。
Gを被せられ、彼女が跨ります。濡れた秘部が咥え込み、ズブっと沈むと「アァっ!」と喘ぎが震えます。肉が揺れ、汗と愛液が滴ります。ぬちゃぬちゃと音が響き、下から突き上げると「アアーーーキモチイイ!!!!」と絶叫がユーミンを飲み込みます。
熱い締め付けに体液が飛び散り、快感が弾け、Gの中で放出されます。力が抜け、彼女が倒れ込み、荒い息と汗臭さが絡み合います。この刹那が永遠ならと思います。
シャワーを浴び、マッサージを受けます。肩を揉む指に疲れが溶けます。「マタ、キテネ」と見送られ、階段を降ります。湿った空気が鼻をつき、汗と体液の残り香が冷えた体にまとわりつきます。スタバの光が揺れ、熱が遠ざかります。
駅へ向かう足取りは重く、虚しさが染み込みます。場末に溶ける影が映り、彼女の姿もベッドも霞みます。湿った哀愁と熱の欠片だけが戒めとして残ります。
有料部分では詳しい店名や嬢の名前を公開します。
【注意事項】
個人の体験談になりますので必ずしも同じ体験できることを保証するものではありません。
