【玉楼・池上みおな】「…そこ触るの好きなの?♡」西新宿で出会った長身ギャル、欲望剥き出しの交渉の全貌


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(サンプルデータ)

西新宿の閑静なマンションの一室に、池上みおなさんが待つ部屋があった。
来店したきっかけは、HPで見た彼女の圧倒的なスタイル。すらりと伸びた長身と完璧なプロポーションに一目惚れし、3日前にWebの予約フォームから枠を確保したのだった。
扉を開けると、甘く華やかな香りと共に、洗練された空間が広がる。
「はーい、いらっしゃい〜!外暑かったでしょ〜?」
現れた池上みおなさんは、まさにキャバクラにいそうな華やかで整ったお顔立ちのギャル系美人。
すらりとした長身と、メリハリのある美しいシルエットが視線を奪う。
屈託のない笑顔とノリの良い明るいトークに、一気に緊張が解けていく。ソファーに腰掛けながらコースの確認と会計へ。
今回のコースは、マイクロビキニを追加し、90分30,000円。
サッとシャワーを浴びて温まった体で施術部屋へ戻ると、そこには既にマイクロビキニに着替えた池上みおなさんが待っていた。
細い紐だけで繋がれた極小の布地からは、すべすべの白い肌と、ハリのあるお胸がこぼれ落ちそうになっている。
「お待たせ♡ じゃあ、まずはうつ伏せからいこっか〜」
マットに横たわると、温かいオイルが背中にたっぷりと垂らされた。
じゅわっ…と肌にオイルが広がると同時に、彼女の柔らかく温かな手のひらが吸い付くように滑り出してくる。
「肩こってるね〜。力抜いて楽にしてていいよ?」
指圧を交えた心地よいマッサージ。背中から腰にかけてしなやかな手つきで解されていくうちに、フレンドリーな会話が弾む。メンエスの経験は浅いと言いつつも、接客のあしらいは手慣れたものだ。恥じらいを感じさせないオープンな雰囲気に、こちらの期待と鼓動は高まる一方だった。
施術は徐々に下半身へとシフトしていく。
「今度は脚を曲げて…カエル足にしてみて?」
言われるがまま両膝を大きく外側に開いた姿勢をとる。太ももの内側、そして鼠径部に彼女の指先がすーっと這い寄る。フェザータッチのような繊細な撫で上げに、股間がじんわりと熱を帯びていく。
じゅぷ…ぬちっ…
オイルと、先端から滴り落ちる我慢汁が混ざり合い、股間周りが生々しいぬめりを帯び始める。
「んふふ…ねぇ、なんかここ、すごくカチカチになってきてない〜?♡」
耳元でくすくす笑いながら小悪魔的に囁かれ、ビクッと腰が跳ねる。すべすべとした彼女の手が、内腿のオイルを絡めながら何度も亀頭のギリギリをかすめていく。
「じゃあ次は…四つん這いになってみよっか♡」
ヒジと膝をマットにつけ、お尻を高く突き出す4TBの体勢。後ろに回り込んだ彼女の手が、紙パンツのゴムに指を引っ掛けた。
すぅーっ…と引き下げられ、何も身につけていないNP状態へ。
「うわぁ…もうこんなに我慢汁出てヌルヌルじゃん…♡」
生の棒に、彼女のオイルに塗れた素手が直接触れる。
ぬちゅ…じゅぷっ…と肉と手が擦れ合うエッチな音が密室に響き渡り、逃げ場のない羞恥心と快感が脳内を支配し始めた──。
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