池袋でモデル体型美女をナマで食い散らす。無課金NN

池袋の片隅で、とんでもない極上物件を見つけました‥
清楚の皮を被った、あのキレイな太もも……。スタイル抜群な正統派美女のナカに、我慢できず思い切りブチ込んでしまいました‥
こんな方にオススメ
• 型通りのサービスじゃ物足りない。生々しい「本番」の空気感を欲している。
• 遠慮せず、本能のままに激しく突き上げたい。
指定された部屋で待っていたのは、ため息が出るほどモデル体型の女だった。
サイトの宣伝写真じゃ顔が隠れていて博打要素もあったが、ドアが開いた瞬間、勝ちを確信。期待の斜め上を行く可愛さに、一気にアドレナリンが噴き出した。見えないからこその焦らしが、最高のスパイスになってやがる。
その格好がまたエグい。ケツの割れ目が見えそうなほど短いタイトドレス。脚を組み替えるたびに、中の布切れがチラつく。
太ももフェチやパンチラ狂いなら、この時点で理性がぶっ飛ぶだろう。
うつ伏せで始まったマッサージ。
「お仕事、何されてるんですかぁ?」なんて猫なで声で聞いてくる。PC作業でバキバキの肩を、ピンポイントで突いてくる指先が妙にエロい。
二の腕を揉まれている時、ふと視線を感じて顔を上げると、潤んだ瞳でじっと見つめ返してきた。
その柔らかい頬を撫でてみると、
「どうしたのぉ……?っ」
トロンとした目つきで甘えてくる。このギャップ、たまらん。
我慢できず、剥き出しの太ももに手を滑らせると、彼女は自ら脚を割り、俺の方へ擦り寄せてきた。案の定、スカートの奥が丸見えだ。
「もう、ここ、硬くなってるよ……っ」
耳元で囁かれ、抱きついた。「舐めて」とお願いすると、彼女は俺の目を離さず、根元からカリの先端まで、粘つく舌でじっくりと、濃厚に貪り始めた。グチュグチュという生々しい音が部屋に響き、脳が溶けそうになる。
服の中に手を突っ込み、ビンビンに立った乳首を指先で弾いてやると、「ひぅっ……!」と短く跳ねる。もう、お互い止まらなくなっていた。
「……挿れていいか」
「……いいよ、そのままでっ」
許可が出た瞬間、ナマのまま最奥まで突き刺した。対面で彼女の細い体に抱きつき、肉と肉がぶつかる音を楽しみながら、ゆっくりと腰を叩きつける。
限界が近くなり、体位を騎乗位へ。彼女が上に跨り、狂ったように腰を振り回す。
最初は前後に、やがて激しく、彼女自身の欲求をぶつけるように。
「あ゛あ゛ぁ! イクッ、イっちゃう……!!」
反り返る背中と、激しく波打つ腰。そのまま彼女は絶頂に達した。
最後は正常位でトドメだ。
上から覆いかぶさり、獣のように腰を動かす。あまりの締め付けの良さに、すぐに決壊寸前まで追い込まれた。
「ナカ、出すぞ……いいな?」
「うんっ……! いっぱい出して……っ」
彼女の承諾を得て、熱い塊を奥深くにドロドロとぶちまけた。
帰る間際、「またね♡」と満面の笑みで手を振る彼女。
清楚な見た目からは想像もつかない、激しく淫らな時間。スレンダー美女と中出しで繋がったあの感覚は、しばらく忘れられそうにない。
有料部分にて店舗名と名前を記載します!
5部売れるごとに値上げしていきます🙇
