HPBにも載っていない美熟女自宅個人サロンで大量誤爆

店舗の利用規約やルール等に従ってご利用下さい。また、セラピストさんへの乱暴・強要・無理強いは厳禁です。
※記事の内容はあくまで私が受けた際の実体験によるものです。そのため、展開や内容等は、人それぞれ変わる可能性がございます。
※記事の内容(無料部分/有料部分問わず)は店舗やセラピストさん含め、一切の公開・口外は禁止です。
※販売部数によって値段改訂があります。
今回はHPBにもイーパークなどにも載っていない、超隠れ家的自宅サロンでの体験となります。
ここのお店を発見できたのは、TwitterなどのSNSでローラー的に検索をしていたらたまたま出てきたので、思い切ってDMをこちらから入れたところ、割と早い段階で返信が来て、あれよあれよと予約まで漕ぎ着けました。
SNSではイメージの写真しか拝見できないのですな、メッセージの文章や言葉遣いからも、丁寧な感じがとても好印象でしたので、期待を膨らませて、いざ突撃致しました。
場所は都内某繁華街からそんなに遠く無いところの、閑静な住宅街にあります。※本当に住宅街なので、こんなところにまさかサロンが?っていう感じです。
到着すると、そこには想像通りの美熟女が、、、。
「お待ちしてました〜。迷わずこれましたか?」
優しく出迎えていただきました。
内装はすごく綺麗で、見た感じ、健全なエステサロンで、正直何もないのであろうと、若干意気消沈しそうになりましたが、ワンチャンに期待してしまう自分がいました。
女性は紛れもなく、日本人熟女のセラピストさんで若干グラマーではあるものの、めちゃくちゃエロい身体をしてるなぁと、最初から興奮をしてしまいました、、。
また、こちらのサロンは自宅兼になるので、他に家族の方とかいるのでは??という、心配もしましたが、逆にそのシチュエーションのほうが、何故か燃えてしまう、、そんな風に思える同志の方も多いはず、、。
コースの説明を受け、身体について詳しくカウンセリングをしてくれます。女性客も多いようで、マッサージに関して、熟知されています。
下手なメンズエステだと、マッサージも適当なところが多いので、この点はかなりモチベーションが上がります。
説明を受け、紙パンツに着替えるように指示されます。ここで、用意されたのは従来のTバック型の紙パンツでした。正直、ブリーフタイプやトランクスタイプが出てくるのでは?と思っていたので、ガッツポーズです。経験上、Tバック型のお店は謎に鼠蹊部やらを深くやってくれ、エロにも期待できる率が上がると思ってましたので、、
うつ伏せから始まるのですが、期待通り、マッサージがめちゃくちゃ上手いです。何やら、マッサージの講習などにも定期的に参加されているようで、本当に気持ちが良すぎて、うたた寝をしそうになりました。
とにかく入念に身体をほぐしてくれます。
たぶんこのまま何も無く、終わってしまうんだろうなと、、半ば諦めましたが、それはそれでマッサージが気持ちよかったし、いいかなと、、、。
段々と進んでいく中で、ここで急展開がありました。
「片脚を開いてカエルみたいな格好になれますか?」
え、、来た、、。
まさかのカエル足。
これは、期待していいのか??
「は、はい。」とわざとらしくではありますが、不器用な感じをあえて出して、言われたとおりにします。
そうすると、、先ほどまでのスーパー土建なマッサージからは想像できない程の手付きで、私のTMてANAR辺りを掠めてきました。
それまで、死んだ魚の様になっていた私は、一気に息を吹き返し、秒でFBK状態になってしまいました。
しかも、無いと思っていたので、より一層興奮してしまい、それまで我慢していた声が溢れ出てしまいました、、。
「どうしたの??腰が動いてますよ?」
「辛かったら、辞めますか?笑」
いや、最高のご褒美言葉です、笑
この言葉好きな同志の方も多いはず、、
ただし、あくまで彼女の中ではマッサージの一連の流れでやっているので、ここで変に興奮しすぎて、いろいろ仕掛けるのは時期尚早と見て、悶えながら、我慢の時間が続きました。
FBK状態が収まらないまま、仰向けになるように言われます。
仰向けになると、、
「あら、凄くお元気なんですね笑」
と、またご褒美の言葉。
この女性、だいぶ分かってるな、、、。
仰向けになってからも、彼女の凄腕マッサージは続くのですが、なかなか興奮がおさまらず、FBKは続いたまま、、
鼠蹊部の施術になり、先程のうつ伏せの時よりも更にいやらしい手付きで私の竿の根本やTM付近をこねくり回してきます。もう、この時点で我慢汁がダラダラと垂れてしまっているのが、彼女にもバレていたでしょう。
私は意を決して
「自分でやるので、出してもいいですか?」
「そういうお店じゃないですよー?笑」
「でも、誤爆って形なら、、」
と、まさかのOK。
私は我慢していた、息子を紙パンツから出して、彼女に見せつけるように、シゴき出しました。
すると彼女は私の竿の真上からオイルを垂らしてくれるではありませんか。笑
「このほうが気持ちいいでしょう?」
やはり完全に分かってる。笑
私は行ける!と思い、彼女に横に来てもらうようにいいい、それまでずっと狙っていた、エロい身体を片方の手で触り始めました。
すると、お咎めは無く、むしろ彼女も気持ちよがってる感じがあり、私は推定Fカップ以上あるであろう、OPPIを揉みしだきました。
彼女は、次第に、、小さくですが喘ぎ始め、彼女の手をそっと私の竿に誘導しました。
すると、先程は警戒していたのに、なんの躊躇いもなく私の今にも暴発しそうな息子を優しくシゴいてくれ、あまりの気持ちよさにものの数秒で大量に射精してしまいました、、、。
なんでしょう、、この背徳感は、、。
無いと思ってたのに、あった、誰かが家の中にいたらどうしよう、、そんな様々なドキドキ感がいつもに増して、大量の精液をぶちまけてしまいました、、。
危うくセルフ顔射しそうでした、、笑
終わってから、彼女がひと言
「内緒ですよ。笑」
再訪確定です。
有料部分に店名などを載せています。
必ずしも同じ体験ができるとは限りませんのでご了承下さい
